ご訪問いただきまして

ありがとうございます!


今日はちょっとブラックな話です(笑)


ブラック企業に勤めて残念ながら病んでしまう人の話ってたまにニュースとかでありますよね。

僕は「会社やめればいいのに」っていつも思うんですよね。

グラウンドに引いた一本の白線の上をみんなで歩いてると、その白線から踏み外したら橋から崖に落ちてしまう錯覚に陥りますが実際は橋じゃなくてただの白線で道を外しても崖じゃなくてそこはグラウンドなんですよね。

…って、わかりづらいっすかね?
すみませんm(_ _)m


で、国もおんなじだと思うんです。

日本はここ数年、税金がヒドい改悪です。

たぶん、もっともっとひどくなるでしょう。

一方で、保険制度は今のところ歯科には追い風です。

「すべての病は口から」というのが常識になってきて、実際医療費削減には予防歯科が効果ありと認識されてきてます。


まあでも勝手だなぁと思いませんか?
今までさんざん「保険は疾患にのみ」と言っておいて医療費削減になるとわかると否や舌の根も乾かぬうちにCeとかSPTⅡ作るんですよ。

だから僕は厚労省も財務省も、つまり国というものをいい意味で全く信用してません(笑)

んで、この先どうなるかわかりませんがもし日本がブラック企業化するなら、転職するように僕ら個人は住む国を選ぶ自由があってもいいんじゃないですかね。

以上、病むぐらいならブラック企業から逃げてもいいという話?でした(笑)


最後までお読みいただき

ありがとうございました!