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いままで、

居抜きで開業し開設手続きをすませて、

少ない仕事量そこそこの収入を得る

しくみつくりの話をしてきました。


⇒初めての方はコンセプトよりお読みいただけると大変嬉しいです。


これからはこのブログでは編集後記として、

不定期に更新していきます。


今日はデジタル化についてお話します。


居抜きの場合は、レントゲンシステムはアナログの場合が多いと思います。

それをFRなどでデジタル化すると比較的安くできます。

歯科医院を格安で開業して成功するたったひとつの方法 <歯科医院2.0>


私も居抜き購入のあと、非常に迷いました。

安いといってもざっと見積もってもらって250万円ぐらいでしたから・・・

で、結局しませんでした。


でも、今はこれはしておけばよかったなぁと思います。

アナログは思ったよりコストがかかります

・フィルム代
・現像液代(←これがけっこうします)
・現像液を破棄する処理代(アサヒプリテックなど)


などなど

そして、デジタルは保険点数も加算があります。


じゃあ今すればいいじゃないかと思いでしょうが、一回アナログで始めるとフィルムと現像液の在庫が切れるタイミングがずれるので在庫をムダにしたくないと思うとなかなかできないのですよ・・・


レントゲンシステムは、ぜひ開業時にデジタル化することをオススメします!


編集後記vol58はこちら



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