ご無沙汰な更新の上、


更にご無沙汰山だった履歴書を


久方ぶりぶりに書いてみようと思う。




こんなんでも楽しみにしてくれていた方、


ホントすみません(_ _。)






前回終わりを告げたKとのさよなら後、


1ヶ月くらいしたときだったかな??


次の彼氏が出来ました。





J。


身長180センチ  体重60キロくらいのAB型。


なかなかの童顔??長男。


すんごい細い。


けどガリガリではないスタイル抜群のお宅DJ。


野球もやってたな。




彼との出会いはこれまた結構古い。



だからいつものような出会った瞬間にデスティニー


とかではなかった。





出会ったのは・・


Yと付き合っていたとき。




元彼Yとの出会いの文化祭以外に


友人Mが当時付き合っていた彼の文化祭にも


お邪魔していてそこで初めて会った。


とくに連絡先を交換したわけでもなく。




友人MからあたしがYと付き合っている最中に


急遽ブクロで彼氏の高校の子たちと


ワイワイやるからきてくれと言われ行った訳だ。


そこで再会。




その集まりもJが高校退学になるとか


ならんとかで相当凹んでいるから


パーっとやろうってことで開かれたらしい。


男子校だから男祭り状態。。


彼氏がいるのにいいのかしら??と


思いつつ、楽しいことは断れない!!と。



その時Jには長年付き合っていた彼女がいた。



だが彼女、そこにきてくれなかったんだなぁ。



励ます為にいったんだけど


彼女にも来てもらえずさらに凹み山だった。






とりあえずカラオケで騒いだんだけど。。。





そこでも連絡先を交換したわけでもなく。。。





ただMとM彼とJとあたしの4人でプリクラをとった。



それだけ。





しばらくするとMからJが彼女と別れたから


仲良くしてやってとベルが入った。



そこにはJのベル№も。



ま、ベルくらいいっかなんて


鳴らしてみた。





「ゲンキダシナヨ○○○クン~」





PP~PP~PP~






「漢字間違えてるよ!!

俺、○○○って書くの!!」





そんなことから連絡を取るようになった。






するとMからこんな話をきかされた。






「Jが結構○○○のこと気に入ってるみたいよ。


けどYクンみたいな彼氏いるし無理だよな~って


いってたよん♪」





なかなかやるやんけ自分(爆





けどあたしはYの彼女。





Yが好き。





だからJとは普通にベルしてるだけのお友達。





こんなあたしらがこの後付き合ったんだけど。。。




 



                            次回に続く。