昨日友人がやーっと出張から帰ってくる日で


即アポをとった。



8時にはあたくしの地元に到着するとのこと。




最寄駅の近くの居酒屋へGo。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´▽`)ノ



先に到着していた友人はさつまびじんを早速オーダー済み。



あたくしも駆け込みで生中を*:.。*( ´∀`)人(´∀` )*。:*・'カーンパーイ!!!!!




飲みはじめと同時にあたくしのケイタイにmail。。。



「鍵とりにいきます」



(((( ;゚Д゚)))エーーーー!!



会社の人からのそんな一言だった。。



そう、金曜日あたくしは会社の代車の鍵を持って帰ってしまった。



超タイミング悪くてアタフタ(゚Д゚;≡;;゚Д゚)



居酒屋に来てもらい、そこからうちへ行き、鍵を返し、


また居酒屋へ送っていただいた。。。


こんなあたくしですが、結構自分のミスにはかなり凹む性質。。


申し訳ございません!!!(:- -)(:_ _)!!!(:- -)(:_ _)ペコペコ



明日はわざわざ来てくれたお二方の好きなものを買っていこ。




それはさておき、友人とまたもタイマン飲み。




お題は・・・


「結婚と親友と出産と恋愛」



まず、あたくしたちは未婚であり、バツもついていない。


幸せとは何か??


それに対してあたくしと友人は結婚という頭でいる。


でももし、妊娠が先だったら産むか??と。


難しい。


非常に難しい。


この年で中絶をする危険性は??


この年だからたとえ一人でも産むべきか?


そんな難しい話をしばらく繰り返した。




そして友達について。


あたくしたちは数年前のある出来事から


仲間割れが起こった。


その離れた友達の話題になった。


妬みっぽい子はやはり苦手。。


また笑って話す日がくることはあたくしは考えられない。


自分中心なのは誰にでもあるようなことだが、


友達だから・・と許せたことさえ限界があった。


我慢するのって本当の友達かね??


この話題についてもかなり長いこと話した。




そして結婚話。


この話題はいつも話している。


毎回二人で言ってしまう言葉



「うちら結構いー女ダヨネ??なんで??



    うちら幸せになれるのかなぁ・・・」



決まってこれだ(苦笑)


うちらのいういー女の意味は決して外装ではなく、内面の話。


メルヘンが故に結婚できないのか??


理想だけを追い求めているわけでもない。


理想と反していたとしても、スキならそれさえも飲み込めてしまう。


それが苦になることもない。


相手に押し付けるわけでもない。


まぁ、特有のわがままではあるだろうが。。。


でも、まわりのレイデーをみても思うが平気で裏切りや


パートナーをコロコロ変えていたりするコの方が案外うまく幸せになっている。


うちらはただの不器用なのか??


疲れるね。。。



まぁ選ぶのはうちらでなく、メンズですから。



そして恋愛の話題だ。



今、友人はとてつもない恋愛をしている。


相手は同じ年の住む世界が違うと思われるお相手。


この相手がマタマタ厄介なメンズなのだ。


思わせブリブリの、鬼のシカトやらを長期繰り返す、


あたくしが出会った中では初めてのメンドクサイタイプ。


だからどう接近しようかいつも頭を抱える。。


あたくし「絶対アイツは童○だよ!!!!!レイデーの扱い慣れてなさすぎ!!」


T「えーーー!!!ぜーーーったいアレはヤリヤリチ○チ○だよー!!!」


あたくし「えーーそーかなー??だっておかしいでしょ?そんなシカトしたりそんな小技??」


T「あいつはむしろチ○チ○だよーーー」


あたくし「厄介だなーー。。てか意味わかんない。。」


T「でしょ?!?!?!?!ほーんとメンドクサイ!!!!!」


あたくし「てか一番メンドクセーのヲメーだよ(笑)」


T「ダヨネ。。。」


T「あぁーーーまぢ5分でいい!!10分でいい!!○○ティしゃぶらせて!!」


あたくし「バクショー!!!それできたらにさせられるもんね!!!!」




そう。


Tはあたくし高校からのお付き合いになりますが


昔からオマセなガールで、あたくしがT以外の友達と家庭科の授業中、


フ○ラテクを皆と話していたことがあった。


あーだのこーだの身振り手振りで話してた。


その時TはシレーっとJJだかなんだかの雑誌を一人涼しげに見ていた。






あたくし「ねぇT、あんたフ○ラどうやってる??」


T「えーーーモノがないとできないわよ」


すかしてそんなことをいいだした。


あたくし「じゃあコレでやってよ!!」


と、あたくしはオロナミンCの瓶を渡した。


すると彼女は


ジュ○!!!!ジュ○!!!!レ○レ○ーーーー



Σ(~ロ~;ノ)ノうわっ!!



それはそれはモノスンゴーーーイ舌使いとハンドで、


モノスンゴーーイ速さでテクを披露してくれた過去があった。


そんなテクをもっているもんだから今恋している相手も


くわえたら落とせる自信があるはずだ。


だからそんな話をネタにしている(☆≧w≦)


まぁあくまでもネタであって本気では思っていないのはわかっている。




そんなこんなTの恋バナをきいていた。


Tはさつまびじんとやら酒を10杯近く飲んでいる。。


だんだんテンションが↑↑アゲアゲになってきた。


またいつものルー語が始まりだした。。。


そんな時あたくしのケイタイがなった。


相手は地元メンズKだった。


「今家の近くにいるんだけど!!!何やってんの?!??!」


あたくし「あーあたしに会いたくなっちゃったぁ??今○○で飲んでるよ」


K「誰と??」


あたくし「手羽先GALSで」


そう。あたくしとTはKの中で手羽先を上手に食べるというGALSらしい。


K「わかった。今いく」



そしてKが乱入!!



KはTの隣に座った。


相変わらずオリジナルラブのボーカルにクリソツ(´゚艸゚)∴


でもこのKはスンゴイいい野郎なのだ。


気前がイイだけでなく、良心の塊といっても過言ではないd(゚A゚)☆タタブン。。


チョットおつむ弱めですが。。。



そしてTとKの絡みがはじまった。


T「っつーかあたしギャランドゥーまーぢスゴイんですけど!!!!」


といいながらTはTシャツをまくりあげヘソを出した。。。



K「つーかキタネーよ!!おなかー(爆)」


T「はぁ??カワイグネ??てか綺麗なんですけどーーー♪」


K「ギャランドゥぢゃなくてメタボでしょーよー。。」


T「だーれがメタボだよ!!!そんなぢゃないよ・・・まだ。。」


K「ギャランドゥはヲレのがスゴイよ!!」


彼は自慢げにタンクトップを捲ってギャランドゥの中のギャランドゥを見せた。



Tとあたくし「うんわーまんぢすげーんだけど!!!!!!(゚ロ゚屮)屮



調子こいてあたくしもヘソを出した。


うん。かわいいものだ。


あたくし「ヘソピあけてからしばらくずっと剃りっぱだったからまぢギャラン。。」


T「えー全然だよーーー」


K「だからメタボーー」


T「ウウゥゥゥルセー」


K「スンマセーーーーン!!!」


Kは店員を呼んだ。


店員「はい?」


K「マジックくださーい」


店員「白のですか??」


K「クロ」


店員「はいわかりましたー」


店員はマジックをもってきた。


KがTのTシャツの袖を捲り上げ、二の腕に


〝メタボ  そんなのかんけーねーby小島〟と書いた。


T「誰だよ小島って??」


あたくしとK「そんなのかんけーねー!!そんなのかんけーねー!!」


振りつきで教えてあげた。


T「しらなーい」


K「ぢゃあコレ」


またKはTの腕に落書きをはじめた。


〝8000円でおつり〟


その時オーダーの会計が7500円くらいだったのだ。


T「これで電車乗ったら変なおじさんよってきちゃうよーー(爆)」


K「だな!!だな!!」


あたくしはこの二人のテンションについていけなくなり鬼のダンマリーノ(苦)


T「てかあたしにもかかせろ!!」


そして彼女は・・・


Kの腕の小さく並んだほくろにつけたしその両脇に


Cと逆Cを書いた。。


T「ほーら象さんだよーー」


K「あーーヲレもヲレもーーー♪」



この二人まぢ疲れる_| ̄|○ ガクッ



でもあたくしのダチ。


本当にイイ奴。。なけるぜ。。。


そんなオマイら、リスペクト!!!アイシチョーバイ('A`*)bフレンズ