そしてあたくしの家の下に到着。。
なんだかS・Jクンはウロウロ落ち着かない。
「どうしたの??」
S・J「なんでもないよ(笑)」
無言で笑ってるだけ。
しばらく沈黙のままが続く。。
「S---!!!まだかーーーー??!!」
Mたちが通り過ぎた。
えΣ(=∇=ノ)wなんであんたらいるのよ??
するとS・Jクンは急にあたしの手をつかんできた。。
「彼女とはもう別れたんだ。だから付き合って欲しい。」
(///▽///)い、今スンゴイことおっしゃいましたよね?!?!?!?
「うん。。」
するとS・Jクンは帰っていった。
(*´艸`)マホ (*´艸`)マホ (*´艸`)マホ
ついに彼氏ゲトーーー!!!!!
それからほぼ毎日夜会いにきてくれたり、
TELは必ずくれていた。
11月だったから夜は寒い。
でも数分でも会いにきてくれて、上着をかしてくれたり
そしてクリスマス♪
向いのマンションの屋上で夜景を眺めて過ごした。
しばらくするとS・Jはダウンのポケットから小さな箱をだした。
「はい、これ。プレゼント。。」
ねぇ、、この箱のサイズからして、、アレっぽくない??
キラリと光るモンとか入っちゃってんじゃないのーー(ノ▽`*)ノノキガハヤイナーもっ!!
手のひらよりも小さな箱。
可愛いラッピングに、ピンクのリボン。
ドキドキワクワクしながら、リボンを解いて、
包装を破かないよう大事に大事に包装をはいでいった。
ドウシヨウドウシヨウほんとにリングとかだったら(从゜A`)
ようやく箱にありついた。
大事に大事にゆーっくり覗くかのように目の前で箱をあけた!!!!!
次回に続く