ついこの間、年が明けたと思ったら年末。。。
きっと時間が滝のように途中から流れが早くなっているんだ。
夏の終わりに陶芸仲間で奥多摩に行ってきた。

まだ日差しも強く、山の涼しさが気持ちよかった。
植物を鑑賞しながら山道を歩く。
緑が夏らしい。


そんな夏も終わり、9月~10月となり町にはあの香りが。
そう、金木犀。
あの香りが漂い始めるともう、秋だなぁ~と思うよ。
トイレに行きたくもなるが。

さて、そして本格的な冬が来る。
2008年あまりにも色々とありすぎて、時間がいつもの倍で進んだ感じがする。
2009年はどんな年になるのだろう。
どんな年になるか分からないけれど、
一つだけ分かっていること、一つ年をとる。
そして、いつものようにマイペースであること。