私事ですが、今家を探しています。

主人の仕事が決まったので(って今までも仕事してましたが・・・。)
そろそろ賃貸生活はやめて永住地がほしいと思い始め、
昨日1日かけて6件物件を回りました。

私自身は物件見るのが大好きなのですが
子供にしてみたら貴重なお休みを
物件探しにつき合わされるのはNO!
静かにしてって言ったところで、
聞いてくれるはずもなく・・・。
おやつおやつおやつ三昧で気分を変えながら
何とか物件周りを終えると
すっかり夜になっていました。

物件を見るのは楽しかったけど、
子供の面倒に疲れた感じ。
昨日はそのまま子供と寝落ちしてしまいました・・・。

さて、物件を6件見て・・・。
正直
悩むーーーーーーー!!
これに尽きます。
だめなものももちろんありましたが
2件ぐらいよさげなのがあり
でも100点とまではいかない。
もちろん100点の物件を買うには
予算が足りないのである程度妥協しないといけない。
でもこの妥協点がなかなか落としきれず
結局
悩むーーーーーーー(笑)!!

ということで頭の中は物件のことばかり・・・。
一日考えていて何も手につきません・・・。

早く決めたい。
でも
もう待てばもっといい物件が
出てくるかもしれない。


こんな風に思うといつまでも決められないですよね。
ということで今からもう少しリサーチがんばります!

 
ちょっとカラトリーの収納を変えてみました!
こんな感じです(笑)。


入れ物はとりあえず100均一のもので
冷蔵庫用の収納ケース。
別の目的で買っていたのですが、
そっちには合わなかったのでどうしようかなぁ・・・って思っていたところ
カラトリーにどうか?と思い採用してみました!!

もともとは、分けて収納していたのですが
お箸もスプーンもフォークもぜーんぶ一緒!
えーーーって感じがすると思うのですが、
このほうがいろいろ便利なのでは?
という結論に達しました。

もちろん、デメリットとして、分かれていないので
このケースからほしいものを探すのにやや時間がかかります。

でも!
片付けるとき、分ける時間が減る!
食洗機から取り出して、そのままがさっと移せばOK!
でも、これはどっちを取るかですよね(笑)。

それに
このトレーごとテーブルに出せば
食事の途中で「あれとって!」から逃れられる!

これがある意味、ウチのライフスタイルからすると
最強の理由!!

子供がいると
「あー、スプーン出し忘れた・・・!」
とか
「ママ、フォーク頂戴!」
とか
「ママ、お箸落としちゃった・・・。」
とか・・・。ホントしょっちゅう・・・。
だったら一式全部テーブルの上に出せるように
すればいいのではないか?
と思いこういう形になりました。

スプーン、フォーク、お箸と分かれて入れられる
トレーでもいいじゃん?と思うかもしれませんが、
分かれているトレーって意外と大きくて底面積があるので
狭いテーブルの上に置くにも、
引き出しにしまうにも場所をとっちゃいますよね。
今回はなるべく底面積が小さく、深さでカバーできるものにしてみました。

昨日の夕食から採用してみたけど
本当に便利!
子供に「お箸出して!」って言っても
今までだと、
「ママの分、パパの分、妹の分・・・。」
と取っていたカラトリー。
トレーを出すだけですむようになったので
子供にとっても便利になったみたいです。
娘(3歳)のかわいい発言を
忘れないために!!

ウチの娘はかなり自分をしっかり持っていて(?)
自分の名前以外はあまり受け付けてくれません。

どういうことかというと・・・。
娘(仮に「まるちゃん」)に
「まるちゃん、お饅頭みたいだね~」
といったところ・・・。
必ず
「まる、お饅頭ない!まるだよ!」
と訂正されます・・・。

まぁお饅頭は言われてもあんまり嬉しくないですよね・・・。

でも、たとえば
「まるちゃん、お姫様みたいだね~」
って言ったとしても・・・。
絶対
「まる、お姫様ない!まるだよ!」
とのこと・・・(笑)。

そんな感じで最近問題になっているのがこれ↓
「まるちゃんは人間だよね。」
でも
「まる、人間ない!!まるだよ!!」
といい続ける娘・・・。

いつか人間であることぐらいは気が付いてほしいな(笑)。

ちなみに、もう一つ・・・。
「まるはどこからきたの?」
って聞いたら
必ず・・・。
「ママのポペット(ポケットが言えない)の中から。」
といってくれるかわいい娘。
大好きだよ~!!
先日、平日に東京ドームシティにある
アソボーノに行ってきました!!
https://www.tokyo-dome.co.jp/asobono/

平日はフリーパスがあるので
朝から行ってフリーパスをゲット。
終了時間の18:00まで目一杯遊んできました!!
普段は予定があってなかなか最後までいることはできませんが
その日は休みをとって最初から最後まで遊ぶ!と決めていたので
子供達も「もう終わりだから、みんな帰るんだよ」というと
納得したみたいですんなり。
途中で帰るとなるとどうしても
「他の子はまだ遊んでるよ」とか不満が残るのですが
今回は、帰りながらも「楽しかった」「楽しかった」と連発。
「又行こうね!」って感じで本当に満足そうだったので
最後まで遊ぶって結構大切みたいです。

アソボーノはキドキドみたいな施設ですが、
体を動かして遊ぶエリア以外にも
男の子のおもちゃコーナー(トミカとプラレール)
女の子の遊びコーナー(おままごと・メルちゃん・シルバニア)
などおもちゃも充実。
そのほか野球盤やサッカー盤が遊べるゲームコーナー
などもあり、一日いても飽きない内容でした。

最初のうちは体を動かして遊ぶコーナーで満喫。
そのうち、お兄ちゃんはプラレール&トミカコーナーにはまり
妹はメルちゃんコーナーにどっぷりという感じ。
途中いろいろ移動して他のコーナーも楽しみましたが
兄弟が男女の場合は、
パパとママ保護者が2人体制でいかないと
ちょっと難しいなといった印象でした。

監視するという意味より一緒に遊んでくれる人。
という意味合いで、2人いたほうがいい感じです。

今回はパパがたまたまお休みだったので行ったので
二人とも思う存分好きなエリアで遊べて大満足!
ディズニーランドとかより、ずっと室内なので
親も子もそこまで疲れず、雨も心配いらないので、
未就学や低学年の子連れならアソボーノぐらいが
値段的にも体力的にも満足いく内容な気がしました。

アソボーノの場合、クーポンなんかもあるので
行く前に
「アソボーノ クーポン」
なんかで検索していくとお得ですよ!!
先日からいろいろやってみて
ようやくヨーグルトも完成しました!!
あま酒と同じくやっぱり温度が重要みたいです。
高すぎないように注意して作ったら
意外と簡単にできましたよ!!



では、早速作り方!!

私はこれ↓を使っていますが、
魔法瓶タイプの水筒でも大丈夫ですよ!

ヨーグルトの量は牛乳の10%ぐらいでOKです。
たとえば上のランチジャーで作るとすると500mlが容量なので
牛乳450ml+ヨーグルト50gぐらいです。
ここはざっくりで大丈夫です。

【準備】
・ヨーグルトは常温に戻しておきます。
・お鍋や魔法瓶・道具をお湯で殺菌します。
具体的には・・・。
お鍋にお湯を入れて熱湯を沸かしお鍋を殺菌します。
その後、熱湯を魔法瓶に移して
魔法瓶にスプーンや温度計も一緒に入れて殺菌します。

【作る】
殺菌したお鍋の荒熱を取ってから
牛乳のみ45~50度に温めます。
牛乳自体も殺菌のため沸騰直前まで煮立ててもいいですが
その場合は45度~50度にさめるまでお鍋の中で冷まします。

魔法瓶に入れたり、ヨーグルトを入れるとき冷めるのを心配して
50度以上にしたくなりますが
さめる分も含めているので、
50度は超えないようにしてください。

魔法瓶のお湯を捨てて牛乳を移します。
この時点でもう一度温度をチェックして
必ず50度以下になっていることを
確認してください。

ヨーグルトによっても適正温度が違うのですが、
ブルガリアヨーグルト・R-1ヨーグルト・ギリシャヨーグルトあたりは
42度~45度が適正らしく、
50度を超えると死んでしまうので注意が必要です。

常温のヨーグルトゆっくり混ぜていきます。
温度を見ながら下がっていって適正温度より+1~2度あれば
十分OKです。
(必ずヨーグルトはお鍋で
牛乳と一緒に加熱せず
後入れにしてください!


魔法瓶のふたを閉めてR-1なら4時間~5時間で完成です!
ギリシャヨーグルトは7時間ぐらいとあったけど
今度チャレンジしてみますね。

ある程度固まっていて、でももう少し固めたい・・・
ってことであればプラスで放置してみてください。
でも放置時間が長くなると酸味が強くなるので
お好みで。

4時間経ってもゆるゆるで固まってない。
ホエーが上に沢山出ていて、下はユルユルだったら
残念ながら失敗です・・・。
これ以上待っても固まらないのであきらめたほうがいいです。

失敗の原因はいくつかありますが
・ヨーグルトを混ぜるときの温度がうっかり50度以上にしていた。
もしくは40度以下だった。
・ヨーグルトの乳酸菌がダメだった。
・カスピ海ヨーグルトだった。
・魔法瓶の容量に比べて少ない量しか作らなかった。

などが考えられます。

概ねプレーンタイプで売っているヨーグルトなら
大体はこの方法で大丈夫ですが、
古かったりすると乳酸菌が死んでしまってだめなケースがあるようです。

また、まれに寒天などで固めてあるヨーグルトは
乳酸菌の少ないタイプってこともあるみたいです。

カスピ海ヨーグルトの場合は発酵温度がほぼ常温と低く
この方法でやってしまうと乳酸菌が死んでしまうので要注意です。

魔法瓶の要領に対して少ない量で作ってしまうと
空間ができて冷めやすくなるので、
500mlの魔法瓶であれば500ml。
1リットルの魔法瓶であれば1リットル。
きっちり作るようにしたほうがいいと思います。

ちなみに私は今回、
R-1ヨーグルトのドリンクタイプでできました!
もちろんR-1ヨーグルトのカップに入っているものでも
OKだと思います。
今度はギリシャヨーグルトでもやってみたいな・・・。