グラース・グラースさんの「大阪セシボン」を使ってみました[E:notes]
無添加で素肌に不要な成分は100%カット!というこだわりの石鹸です。
石鹸の包装に乾燥剤まで入ったのなんて初めてでした[E:happy01]
しかも、防腐剤などの品質安定剤や香料、着色料といった添加物を一切使用していないんです。
全成分・・・パーム核油・水・オリーブ油・ブドウ種子油・水酸化Na・ パーム油・ミリスチン酸K(ヤシ油由来)・シルク
なるほど、「大阪セシボン」はお肌への優しさを最優先に考えて作った石鹸なんですね[E:pencil]
驚くことはまだまだ・・「大阪セシボン」はすべて手づくり(コールドプロセス製法)なんだそうです[E:eye]
職人さんが丹精込めて1か月以上もの長い時間をかけて手づくりされているとか[E:confident]
だから「まるで、美容液のような生石鹸」という宣伝文句が堂々と使えるんですね[E:good]
弾力ある泡が私は好みなので、水を少なめにして泡立ててみました[E:note]
今回は、洗顔ネットもつけてくださったので、そこに石鹸を一撫で二撫でくらいでしょうかね~、そのくらいでどんどん泡立っていきます。
添付のパンフレットには洗顔の基本も書かれていて初心に戻りました。
洗う時も拭く時も、ついついゴシゴシ・・これがいかんのです[E:sign03]
洗う時の説明で一番響いたのは、「皮膚を動かさず、泡を動かすつもりで・・」というところ。
「泡を転がすように」というフレーズもとっても分かりやすいと思いませんか?
グラース・グラースさんは、消費者の立場に立ってモノづくり、商いに励んでいらっしゃるんだな~とお世辞抜きで思いました[E:heart02]


