ライオンさんの「きれいのミスト」。
発売されて時間も経っているので使用したことがある人は多いと思いますが、ここで原点に立ち返って「きれいが続くのはなぜ?」
そもそも汚れは雑菌が原因ということは知っていましたが、台所だったらシュードモナス、浴室だったらロドトルラ、トイレなら黄色ブドウ菌・・というように場所によって発生しやすい雑菌があるということを初めて知りました。
「きれいのミスト」はそれぞれの場所に応じた成分で出来ているのと、「銀イオン」で雑菌繁殖を防ぎ、抗菌効果で清潔をキープすることが出来るのだそうです。
除菌だけではなく抗菌もしてくれるのが頼もしいですよね。
早速トイレと寝室においてシュシュ[E:shine]しています。
ボトルのデザインもどんなインテリアにもしっくりくる感じでいいですよね~
次にプレゼンで行われた効果的な使い方の例のなかで私が気付かなかったことを挙げたいと思います。
まず、台所では蛇口の根元にシュシュ[E:shine]浴室では洗面器の裏にシュシュ[E:shine]トイレは床全体や壁にもシュシュ[E:shine]玄関は傘立てにもシュシュ[E:shine]
ついつい排水溝とか便器とか靴やシューズボックスだけでシュシュ[E:shine]を終わらせてしまいそうですが言われてみれば確かにこうしたところにもシュシュ[E:shine]が必要ですね!
これから梅雨を迎えるに当たってほかの場所にも今から準備したいです。詰め替え用もあるそうなので地球にも優しいですね。
最後に新しいCMのキャラクターですが、「ジョコキン」ちゃんと「コジョコキン」ちゃんだそうです。(へたこいた~[E:crying]上手く写真が撮れなくて載せられません・・)
気を取り直して・・その由来は??ご想像通り「除菌」と「抗菌」の短縮です~[E:bleah]

