常に情緒・体調と比較的安定している私ですが、

生理前になると頭がぐらぐらしたり、なんてことないことでいらいらしたりすることがあります。

そんなときにきくビタミンB6がいいらしいです。

疲れたときや糖分をとりすぎたときにもビミンB群サプリメントを摂取。

今日はクリスマス。クリスマスツリー


のんびり静かに自宅で過ごしています。

ランチを食べてケーキと紅茶を食べてケーキコーヒー

これから映画を見ます。



諸事情でクリスマス休暇の計画が立てられなかったのでお出かけしません。

これから晩冬の旅行計画でもたてようかしら。


今日は11月11日アメリカはベテランズデイ(退役軍人の日)ということで学校はお休み。

WWⅠを終結させた休戦条約の締結記念日だそうです。

今日一日は家事をしたりお菓子を焼いたりしてのんびりする予定。


明日は、アーリーモーニングの最終日テスト。

スコーンとマフィン一種類ずつ作ります。


これで早起きのプレッシャーからは開放されます。

でも最近4時に目が覚めるようになりました。

寒いので、また寝ちゃいますけど。


来週からはフランス菓子班になります。

私の一番好きなパートなので楽しみです。


秋ターム、最後のパートです。


これが最後のクラスになるかもしれません。


かもしれません、というのは、

そろそろ私たちの帰国の季節なのですが、未だに日程がまだ決まらないから。


でも刻々と日は過ぎていきます。

来期クラスのレジストを早めにしなくてはいけない時期になり、

念のため、申し込みしました。

もし参加できなかったらキャンセルすればいいのです。


クラスメイトやENLの先生は、もし12月に帰国の場合、

旦那さんには悪いけど、

あなただけもう3ヶ月残り、

将来のためにcertificateを取得し帰国した方がいいのでは?とアドバイスしてくれます。

(クラスを3期とると米国で就職や仕事に必要なcertificationが取得できます。)


なかなかいいアイデアだと思いますが、、、現実的にはどうかな。といったところです。


とにかく今は決めることが出来ず

流れに任せるしかない気がします。


確かにアメリカでcertificateをもらうことは、

今後、どこでどんな生活をするにしても私に可能性や選択肢を与えてくれると思います。


たとえば、どこか南の島で暮らしてみたいな~と思ったとき、

certificationがあればペイストリーシェフとしてホテルのキッチンで働く資格があるのですから。


イギリスからアメリカに来た私のシェフも言ってたけれど、

パスポートと腕、最低限の資格さえあれば世界中で働けるわけです。


そこまで視野を広げて考えなくても

アメリカでこのクラスに出ていた証明、思い出、区切りとしても

certificationはほしいですね。