東野圭吾・著『流星の絆』。

東野本、大好きなんですが、産後はろくに読んでません(;^_^A


これもだいぶ前に買って、読まずにおりましたが、10月からドラマが始まったので、急いで読んでますε=┏( ・_・)┛



毎週、ドラマの予告編を見て、
「やべぇ!追い付かれる!!」
って感じで、ギリギリ読み進んでます。


ドラマの感想は賛否両論あるみたいだけれど、私は好きです★


原作はくらーいけど、ドラマはコミカルで、最初は「これでいぃの?!」って戸惑ったけれど、今は本とドラマ、それぞれ楽しんでます!



俳優さんもいい感じです。

二宮くんは『山田太郎』のあんちゃんみたいに優しくてちょっと天然ボケ。
錦戸くんは『ラスフレ』とは真逆の軽いキャラ。
戸田えりかちゃん&有明夫妻(寺島進&りょう)は、あれ、デジャブ?否、『コードブルー』つながり。
要潤は『キミ犯』の坊っちゃん?等々、ニヤニヤしながら見ています。



ちなみに、先週の錦戸くんの「小動物」演技はマジで吹きましたwww


来週も楽しみだけれど、早く本を読まないと~~!