まったりと~

 

今日はまったりとFF14遊んでました。

召喚士のレベル上げが途中だったのでレベル上げ中心にプレイ。

 

そして・・・

召喚士が50レベルになりました🎉

え?猫耳の女の子じゃないって?

 

そうなんです!!!

 

 

  再度キャラメイク

この種族はルガディン。大柄の種族です。

何で変更したかと言いますと・・・思い付きです✨

 

具体的にはストーリーが思いついた!とでもしておきますかね~な感じでして。ハイ・・・。

 

 

  冒頭までのストーリー

生まれた集落で左右の眼の色の違いから特異な目で見られていた主人公。

 

ある時、集落にモンスターが襲来し大混乱!元来の性格か、たとえ嫌われていても見捨てて逃げる事など出来ないと農用のフォークを手にモンスターと戦いました。

 

技術も何もありません。何故か敵の動きが分かる事に困惑しながらも戦い続ける主人公の下に集落の精鋭たちが帰還!

モンスターは倒されました。

 

討伐出来なかったがモンスターとほぼ対等に戦った主人公を困惑した様子で見る人たち。いつもの事だと立ち去ろうとする主人公に声をかけたのは子供たちでした。「まるで物語に出てくる英雄のようだ」と大騒ぎする子供たちに全員が困惑していた。

 

子供たちから英雄譚、冒険譚を聞くたびに「自分には知らない世界があるのだ」と集落の外に思いを馳せる様になる主人公。その背を押したのは長でした。「力あるものを敬う事は当然。見事な戦いだった」と言う言葉に困惑する中、まるでこの日が来ると分かっていた様に荷物を手渡してくる長。

 

出発の時は来ました。集落の近くを通る旅商のチョコボキャリッジに乗せてもらいなさいと言う言葉のまま集落を出てすぐの事「おまえさん何処かに行くのかい?」とかけられた声。

導かれる様に主人公はチョコボキャリッジへと乗り込むのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  突然の連絡

昼休憩中の事、突然妹から連絡があった。珍しい事で何かあったのか!と急いで出ると「近所に住む親戚の爺がさとちゃんにお菓子あげてた」との一報が。またかよ~許せん(# ゚Д゚)

 

  さとちゃん🐶

さとちゃんとは家で暮らしている柴犬で今年で9歳になる大切な家族。高校時代一人でいる事が多かった自分に母親が「犬好き?」と出会いの場へと連れて行ったくれた。

バイヤーさんは母方の祖父と縁があった方。母方の祖父は柴犬を何頭も育ててきたブリーダーだった様でコンテストでも良い成績だったそう。

 

そこで出会った柴犬の子供の一頭。どの子が良い?との問いに悩んでいる時に唯一僕の足元へと近づいてくれた女の子だった。

 

  今回の事件

似た事は以前にもあった。半年ほど前だったかその際にも「健康に悪く害があり病気になってはいけないから止めてくれ」と伝えた。

だが…今回同じことが起きてしまった。

家族の多くが仕事に出ている時間での出来事で、妹が偶然見ていなければ気付かなかった。

なぜ親戚とは言え人の家の犬に勝手にモノを与えるなどと言う考えが浮かぶのか。怒りを通り越して呆れてしまうほどである。

 

 

  対処

今度は父親が話をしに行くようだ。「動物は好きじゃない」と言いつつも幼かったころは「さとどんな感じ?」と気にしていた人だから多少思う所もあるのだろう。

日中は妹が監視する様だ。過去の出来事からあまり犬には触れないが、愛を持っているし今回も妹が居なければ気付けなかった事を考えても適任だ。

 

最終的には僕が対応することになるだろう。縁を切るなんて事は無いが、さとを守るために出来る事はしなければいけない。

 

 

 

ここ3日間ほど疲労と言うか気が抜けていたのかボーっとした時間を過ごしていました。

 

やりたい事もあるけど手が動かない感じで「何もしたくないな~」と言う感じでしょうか。

まぁこの様な日があっても良いですよね?

最近は仕事が忙しく慌ただしかった事もあり中々気が抜けない感じで、余計に疲れが…。

 

この他にも過去のトラウマを思い出したと言いますか、意識していない瞬間、唐突につらい気持ちがぶり返してきた事とあっては心に乱れが起きるというものです。

 

しばらくは続くのかな?と言う感じですが仕方なし多少慣れてはいますから時間と共に回復してくれれば良いですね。

 

しかし今年は色々な事に挑戦する年にしようとは思っていたのですが難しいですね。今までの経験を以てしてもどうしようも出来ない事は起きるし、人間関係と言うものは難しいです。

 

気持ちを切り替え過ごしていたとしても頭をよぎれば嫌な気持ちを思い出してしまう。起きてしまった事は変えられないし何時までも引きずっていても仕方のない事だけれど…。

 

 

良くない気持ちにはあまり傾きたくないですね。

焦らずに自分をもう一度見直そうと思います。

 

昔から嫌いな食べ物といえばトマトでした。成長するにつれ食べれる様にはなりましたが苦手な部類に入る🍅


今回、仕事の都合で廃棄されるトマトを回収に行きました。研究に使われていたトマトはカットされ袋に入れられていました。


問題はここからで、袋は結露の様な水滴で濡れていてトマトの触感もグニョっとした気持ち悪さ。更に臭いが鼻を刺激すると僕は強烈な吐き気に襲われました🤢


何とか回収し廃棄したものの気分は最悪です。

 

どうも~みこっとさんですよ!

最近別のコンテンツを遊んでみたりしていた事もあってFF14から離れていました。暁月クリアした燃え尽き症候群でもあるのですが…。

 

別の場所で出来たフレンドさんがですね、何かゲームやりたいけどお金が無いと言いますからFF14のフリートライアルをおススメしてみたわけですよ!一緒にやりませんかとね。

そしたら、ドハマりしてくれたようで僕よりinしてるしレベリングも熱心にやっていて昨日解放したクラスよね?って感じであっと言う間に30レベルになりジョブになってました。驚きです!

 

いやぁ~楽しんでくれて何よりですわ。

僕も久しぶりのFF!4楽しんでますが新生編遊びやすくなってますね!コンテンツサポーターの登場によりマッチングでの攻略に不安があった方にはやりやすくなってましたし、色々良いですね。

 

時代に合わせて過去の不便な部分を改修して行けるのは凄いことだと思います。今後もFF14楽しんで行きたいですからね!

 

ちなみにですが僕はMeteorDCのBelias鯖で遊んでます。

何処かでお会いしたら仲良くしてくださいね!

 

↓以下数枚のSS

仲間のようだがNPCである

寝落ちしてたフレンドさん

レッサーパンダ可愛いです

M87っぽい一枚

竜騎士50レベル