
夜な夜な
いえ、あさあさ?
タロット引いてみた

キャンドルとともに
雰囲気出過ぎ~

私は。
怪しい人
妖しい人
にはなりたくなくてー
星を読むことを隠し
タロットを手に取ることを避けて来たのだけどー。
そして
こういう話しはさ
都市伝説みたいにー
過去世で魔女で迫害にあったから
怖いんだよーなんていうけれどー
まー。
それは、どうかは、わらないけどー
魂がたまらなくワクワクするのは感じる。
だから、ときどき
こうやって
雰囲気あげあげで
一人魔女ごっこをしよう。
クールにね。
冷静にね。
カードを引いていて思う。
これは、占いじゃないよ。
自分と向き合う方法。
自分の手持ちのカードを
実際に目に見えるように広げて
さて、どうやって使ってやろう?
わくわくしながら
次の戦略を練るためのものだ。
星読みだって、そうだよ。
自分気質
持っている才能を全部星に変えて
上から眺める。
自分の持ち物確認だね。
食べ物もった?
飲み物は?
ハンカチちりかみは?
誰と行く?
どうやって行く?
陸海空。
どこに行きたいの?
そして、そこには何があるの?
あなたの魂が求めるものはなに?
そんなことを考えるためだ。
夫くんに言われた。
占いなんか信じてるの?
うーん。
微妙にニュアンスが違うんだ。
私は、
そんなに、それほど、
かわいらしい女の子じゃない。
今までも。
これからも。
信じているのは
占いなんかじゃないんだよ

私の可能性。
あなたの可能性。
やっば。
かっこよすぎ
