ケガから一週間たった金曜日、先生にLINEしてR君の調教を見学したいとリクエスト。

土曜日にクラブに行ってきました馬

左手は、ぶつけたりすると怖いので、ポッケに入れたままのワルな奴ニヤリ

馬装もできないので、M姐さんに早く来てもらってR君の馬装をしてもらう。

先生が調馬索後に騎乗。 

R君は、真面目にやっています。可愛いっハート

あとは、馬友さんたちのレッスンを動画に撮る係を。

ポチったマッサージ手袋で、A君とR君をマッサージ。

馬の身体に顔をくっつけて匂いを吸引爆  笑   

あー、幸せ飛び出すハート

こんな良い季節に乗れないのは残念だけど、復活したらこれまで以上に大切に一鞍一鞍乗れますように。

そしてそして、今日の発見は、いつもハミハミがとまらないA君とR君ですが、A君は馬着脱がせる時もマッサージの時もずっとジーッとしていた良い子ちゃん拍手 A君は良くも悪くも頭がいいので、きっと私の異変を感じたのだと思います。 それに比べ、子供のR君は、「その白い手なぁにー?? おやつのニンジン巻いてるの??」みたいな感じで左手めがけてハミハミしてきます魂  まぁ、二人とも可愛いけど、くれぐれも他の人にはハミハミ気をつけてね注意

 

怪我してすぐに、アマゾンでギプスカバー買いました。

家用、オフィス用、クラブ用と三つ。  

お風呂も全然オッケーですグッ

「お怪我が早く回復されますことお祈り申し上げます」とメッセージカードも入っていて、ジーンえーん YuHaruさん、すばらしいお品でとても助かっていますキラキラ

職場でアキレス腱きった後輩も足用を愛用していたと言っています。

怪我で困っている多くの人が感謝でいっぱいだと思います。  有難うございます!!

 

 



 

 

 

 

 

救急で運ばれた総合病院のドクターが、消毒で通える自宅近くのクリニックに紹介状を書きますねとのことで、指の写真をROMにやいたデータとともに持たせてくれました。

前に落馬で腰を痛めた時に行ったことのあるクリニック。

何せ、本当に健康すぎるので、「かかりつけ医」がないというのも今後の課題ですね。

 

ケガしたのが、金曜の祝日。 翌日、土曜日に消毒のためにクリニックへ。

今回は皮膚科の関西人男性ドクターお父さん

傷口がくっついて、ガーゼとかとるのも痛いピリピリ   そんな中、「馬って、人噛むん?」

「いやー、ほとんどは噛まないですが、まれに噛む子も・・・」

消毒して、薬ぬってる間に、「指、短いまんまでええん?」

関西人、デリカシーないですえー  良くないに決まってるっしょーーハッハッ

 

で、一日おきに予約入れてくれ、通院の日々。

すると三回目くらいの診療後に、とった包帯を再利用しようとした看護師さん。。

えっ、まさかネガティブ  巻き始めようとしたので、「大変申し訳ないのですが、私は感染が怖くて消毒に通っているので、清潔が今一番気を使ってすることなので、新しいのにしてもらえませんか」と、謙虚に謙虚に伝える。  すると、「この包帯は院内にないので、患者さんに買ってきてもらう必要がある」と謎の回答。。   いやいや、この包帯はここで巻いてもらいましたよーー。   その日、診察してくれた女医さんがやりとり見ていて、奥から新しい包帯もってきてくれた。。   えっ、包帯もエコとかSDGsとやらで再利用になっている世の中なんですか??

それ以降、ドクターや看護師さんの行動を細かくチェックする日々ですタラー

 

さらにクラブから保険の案内をいただきましたが、一日三千円の通院補償で初日の10万近い治療費さえ追いつきません。。。他の保険との併用できないとのことで、自分の保険を調べてみました。   が、死亡保険や入院保険のみで、傷害はまったく加入なしでしたえーん

これは全く誤算です。   馬乗りに必要なのは、傷害保険ですよね馬

今回のを機に、傷害保険に加入したいので、オススメあれば教えてくださーい。

 


救急で処置してもらった当日。

今はもう少し小ぶりになってますウインク

 

 

傷の手当を終え、迎えにきてくれた夫の車で帰宅。

車中、話している中で「パラリンピック出場権利とれるんじゃない!?」と盛り上がり、帰宅後に“障害者馬術”とか“障害等級”で検索、ポチッ。

はい、まったく対象ではありません恐竜くん

前回のブログでコメントくださった皆様の中にも同様のケガされて同じように考えたというコメントあり、馬乗りの人って、みんな前向きすぎじゃね??とハッピーになりました爆  笑

夫は他のクラブに通っているので、翌日も当然のようにケガ人の私をおいて乗馬にでかけました。 まぁ、休んで一緒にいてくれても、傷がよくなるわけでもないので普通にしてくれていることが有難く感じます。  この日から左手使えない (使わないとも言う口笛) ので、上げ膳据え膳のお姫様状態で、感謝感謝でございますキラキラ

競技会に行っている先生からも電話あり、ご心配おかけしました。。

土曜日に母から、「弟ファミリーと馬牧場にいってきましたー」とチビちゃんたちと馬馬

戯れている写真とともにLINEが届く。 恐るべし、母の直感力乙女のトキメキ  なので、返信の中でケガの話を告白。  慌てて電話くる。。  驚きすぎて、会話にならんアセアセ

そして夜になって、母からの連絡網で姉と弟からも電話。

どこで伝言ゲームが狂ったか 「落馬して、馬に蹴られて、噛まれた恐竜くん」となっていて、姉なんかは大号泣で電話。  いやいや、そんなだったら、もはや生きてないでしょうガーンと、大爆笑爆  笑  わが家、本当におもしろすぎ笑  

でも、今回の件で、母と姉より先には死ねないな、と思いました。

 

続いて、通院などで迷惑かけるので職場の同僚二人にメールで報告。

やはり文章にすると、ホラーです魂  

続いて、A君の運動やらお世話にも迷惑かけるので、M姐にも報告。

「電話できる?」という返事より先に電話がかかってきた。 さすが馬関係の人は、私の声の様子やらで、すぐに一安心してくれました。

 

週明けに仕事出てボスに報告。 悲鳴ですダッシュ  

そして、お客様や職場で会う人会う人に説明が必要になるのですが、最後は「私のことは嫌いになっても、馬のことは嫌いにならないでください」とAKBのあっちゃんコメントを真似て、添えるようにしています爆  笑

 

さて、三連休初日におこった事件についてです。

 

端折ってご説明すると、

「馬に左手中指を噛まれ、第一関節を切断指しました」タラー

 

ヒヨエーとドン引きしますよね。。。

でも、直後から現在までも心身ともに普通でして、痛みもほとんどなく仕事も行けています。

乗馬をやっている皆さんだと、落馬したり、色々なお怪我を間近でみていると思うので、そんなに驚かないでいてくれますが、職場やお客様などは皆さん絶句ガーンされます。

命もあって馬にも乗れるし、この年齢まで健康すぎるくらい健康で過ごしてきたので、むしろ御の字くらいですOK

ただ、もちろんこんなことはないほうがいいに決まっているので、馬は言葉も話せないし、それぞれの個性もある動物だから、接する人間が気を付けないといけないと思って、自分への反省のためにブログに残しておきます。

 

私の馬のR君やA君でもなく、クラブの馬でもありません。

だから、私自身が「馬は懐っこくて、襲ったりしない口笛」という感覚に染まってしまっていたので、完全なる私の不注意です。  オーナーさんから「この子は噛み癖あるので前に立たないようにしてください」と転厩してこられた時から注意喚起も十分にありました。

 

土曜のレッスン後、道具を片したりと繋ぎ場を通る時にいつもの癖で繋いでいる馬たちの顔をナデナデしながら動いてしまった私。 その中に、そのお馬さんがいてパクッとハッ

イテッと思ったけど、そんな酷い痛みではなく数歩通りすぎてから自分の指みたら・・・

先端が。。。 無い驚き   振り返って、お馬さんの下みると、ブツがありました。

ギョエーーーー。   ←でも、そんなに本人は慌ててなく冷静だった。。

周りの皆さんが救急車呼んでくれましたが、大袈裟ですいませんーアセアセみたいな感じでした。

救急隊の皆さんも接合を希望する私の気持ちを尊重して、数件病院あたってくださり、ちょいと距離ある総合病院に搬送してくれました🚑。

病院につくと、天使のような看護師さんが「今、専門の先生がむかっているので、すぐに到着しますからねー」と心電図や血圧の器具を装着。

そして、休日でお休みだったであろう先生が登場お父さん 

 「せんせーい、お休みの日にすいません。。。」

事故の状況、縫合を希望することなどを説明。 先生が診察して、「機械でスパーンと切った断面などは縫合も可能だが、動物などの噛みちぎられは断面が複雑なので縫合は不可能。

処置としては、二つ。 他の部位の肉と血管を移植して10日間安静で入院か、このままで傷が塞がるのを待つ。すこーしはお肉は盛り上がるかな」と。

きっと義指とかの技術も発達しているだろうしと考えて、後者を選択。

馬などの動物に咬まれた時は、破傷風が一番ヤバイらしく、注射を両腕に二本💉

傷口を処置するために、手のひらの表裏両方に麻酔💉

そして、消毒や断面の骨とお肉を整形してもらい、治療おわり。

 

その頃には、クラブの馬友さんや乗馬おわりで帰宅していた夫も病院にきてくれてました。

皆様、本当にお騒がせしてすいませーーーんショボーン

 

つづく




 

雨は一瞬って言ってたのに、シトシト結構降ります。

三連休は障害の競技会で先生不在。

 

まずはA君。M先生。

大勒で先乗りなしでいきます。

最初は頭も高くて、なかなかまとまらずアセアセ   推進していくなかでコンタクトをとっていく。

速歩でしっかり動かしていく。 今日は大勒の慣れ特訓デーなので、駈歩もそこそこに。

 

続いてR君。

Rちゃんが朝一でまわしてくれているので、そのまま騎乗。

常歩、軽速歩でリズム作っていく。 R君の動きが柔らかいんだけど大きいので、速歩まででも背筋と腹筋が揺すられて毎回筋肉痛になります。

そして、わがクラブでは希少な「20×40の馬場」ができているデーなので、最後に2B経路を。

入場の停止でダラダラ&ゴニョゴニョ。 動きだすといいんだけどね。。

輪乗りの駈歩が落ちてしまった。  まぁ、あとは及第点。

R君だと私も丁寧にまっすぐ乗るように心がけているから、A君のような安心安全のベテラン馬だとついつい頼ってしまう乗り方と違うのかもしれない。

 

で、いつものように馬房掃除やらオヤツ活動をしていた後に大事件が恐竜くん恐竜くん恐竜くん

続く。

 



 

 

A君は自馬として現クラブに引っ越して、その後クラブ馬となり、そんな中でクラブに入った私が出会いリース馬としてお背中を拝借。 現在は、R君を自馬にした同時期にM姐さんと半自馬ずつ迎え入れました。

 

きっと、ずーっと皆さんに可愛がられてきたから、彼的には“それが当然馬キラキラ”な感じなので、いつも誰かに見ててもらいたいし、みんなから注目していてほしい。

週末のM姐さんレッスンの前後は私もいるので、馬つき状態で馬場へ送迎し、二人でお世話するとA君はご満悦乙女のトキメキ乙女のトキメキ   おすましして、スーンとしています爆  笑

先日は、M姐さんが馬友さんたちと三人でA君馬房の前で話に夢中になっていたら、A君が『主役は僕でしょーピリピリ』と飼い桶をガタガタと訴えたらしい。

馬房前で人間が話していると、混じって人間のように聞いている子は多いけど、A君は自分がみんなに注目浴びないと満足しませんアセアセ

馬は“ほっといて君”が多いはずなのになー。。

まぁそんなA君、大好きだよーーーハートハートハート

 

 



今日は、A君馬でRちゃんレッスンからスタート。

課題の大勒です。 Rちゃんに先乗りしてもらい、伸び伸びしてもらってから乗り替わり。

フラットワークして、経路一回。

昨日よりは、かなりA君とのコミュニケーションとりながら回れた乙女のトキメキ

最後の駈歩のばす→詰める→速歩で隅角まわる時に、下の馬場に置いてあるユンボをみて横っばね&ちょいと暴走はありましたが、それ意外はスムーズでした。

この状態なら、もう少し気勢を求めてもいいのかなーと、人間によくある欲も出たりしますウインク

 

続いて、R君。 調馬索仕様で馬場に連れて行く。 が、昨日に続き出社拒否恐竜くん

また皆さんに協力いただき、歩きだすと良い子なんですけどね。。

馬場で先生に合流し、ゴネた話しながら『しごかれるのわかってるからかなーてへぺろ』と言ったら、先生が『馬はいい運動すると身体もラクになるからいいんだよピリピリ』と真に受けられ、失敗の私。。   確かに、R君のために毎回丁寧に調馬索やって、先生がしっかり乗ってーと調教進めてくれてるんですもんねー。 冗談にもならんよなアセアセ

R君、《まっすぐ乗る、馬の頭が常に自分の真ん中》、《回転や隅角などは、内方脚をちょこんと押す》、《巻乗りは、手綱で操作しようとせずに目で進む方向をみるだけにする》、《駈歩は腰でついていくようにしないと跳ね返るー》を中心に。 脚の使い方が途中雑になると、すぐに先生チェックが入ります。  『雑に脚つかうと、馬がそれで覚えちゃうよーーハッ

そして、駈歩で斜めに手前かえて中央Xでの速歩、蹄跡でて常歩の下方移行がダラダラーっになってしまう。  脚を面でつかって馬体をホールド。。 私の大根足が活躍できる場面なのに、使えてなーいタラー

 

両レッスン後に頭絡手入れしてたら、泡がタップリとついてたー飛び出すハート

A君、R君ともに良い運動できたかなー

 



 

今日はR君からのレッスン。

調馬索からスタートなので、馬装して先生を呼ぶ。

先生が引き馬で馬場に向かおうとしたら、頑として動かないR君。

先生にガッツリ怒られ、最後は私が後ろから鞭で追うバイキンくん

馬場に行けば、良い子のR君。  調馬索を約30分、先生騎乗20分、私は10分くらいか??

駈歩で遅れないようにー気づきと先生コメントにより、しっかりついていくようにしたらOKもらいました。  口むきがまだ安定しないR君なので、《まっすぐ向ける》が最重要課題。

巻乗りの時も角度つけないで、まっすぐ乗りつつ内方でほっぺたをチョンと押すぐらいの内方脚で押すと、バランス良く回れます。 

 

続けてA君レッスン。

今日も先生レッスンなので、大勒登場キラキラ

先生の先乗りではA君も前進気勢もあるし、まとまってるし落ち着いています。

乗り替わって、慣れない大勒に苦戦の私アセアセ

早々に、経路。  一回目は、同時間レッスンの馬もいたりで細切れ。

A君だけになったところで、もう一回。

慣れない大勒の扱いをフラットワークでやりたかったのですが、来週は先生が障害の試合で不在だし、時間もないので経路いくよーと先生グラサン

A君が快適にハミに出るように拳に気をつけながら、一回目よりはマシ。

ただ、A君がいい動きになっているのに、私がチキンの気持になってしまい抑えてしまったのは敗因泣  いい動きしている=ラッキーキラキラと思える心臓になりたい。。

先生に『チキってるよー』と笑われないようにガッツリ構えて明日に臨もう!!

 

 

 



 

 

日曜日は、A君の午前中レッスンは休みとなりました。

私はR君レッスン準備へ。

Rちゃんが30分くらい調馬索してくれて、その後に先生が丁寧な先乗り。

横歩などで全身をほぐした後に速歩や駈歩での歩度伸ばし。

R君、伸ばしへの移行は、とても綺麗に行えます。

が、下方移行はまだまだ勉強中アセアセ

 

で、乗り替わり。

実は昨日のレッスンで気づかぬうちに先生が動画をとっていてくれて、R君との速歩や駈歩きの客観的感じを確認することができました🎥 最近は、R君の反動はあるけどフワッとやわらかい動きにも慣れてきたのと、駈歩も数か月ぶりにしては落ち着いてまとまっていたんです。←まぁ、なんて自己肯定感が高すぎること爆  笑

速歩や駈歩で巻乗りなども入れて、R君とやりとりしていきます。

そしたらナント先生から突然「じゃ、2Bの経路いってみよう」と。

えっ、経路覚えてませんーと言ったら、口頭で指示していくからとのことでスタート。

中央線停止。 R君、停止が大変アセアセ  でも、速歩や常歩の歩度伸ばしはいい感じです。

昨秋の運動会以来で、完全に覚えていない経路に慌てましたが、先生からは「次の競技会、何回かやればR君でいけるよ」ニヤリ

うーん確かに経路はなぞれるけど、とっても良くわかったのは普通のフラットワークではR君と手綱の感じとかも合ってきているのに、経路になると私が焦って悪癖の「強引手綱での誘導」になりがちだなーとガーン  R君はまだまだこれからなので、私も全く急いでいないので、脚の様子でA君で次は出たいかなはてなマーク

 



 

 

春ですねー。

朝、クラブに到着したら先生から馬たちの馬着を脱がせるのを手伝ってーと。

ポカポカ晴れなので、馬着なしで過ごせます。

昨日、WBC野球日本を観戦し、間近で大谷選手をみた私。

ヒーローインタビューで「アグレッシブに臨みました」というコメントをいただき、今日の目標は《アグレッシブ乙女のトキメキ

 

久々にA君も先生レッスン。

先生先乗りで、ゆったりとほぐしていきます。

速歩している途中で、歩様がおや!?

先生も速攻気づき、常歩で様子をみる。  例の骨片浮遊かタラー

落ち着いてきたので先生駈歩。 問題ありません。  乗り替わって、常歩から速歩にしたら、また跛行気味ガーン   常歩や速歩で様子みたけど、やはり心配なので今日はあがる。

 

続いてR君レッスン。先生も競技会続きだったので、三週間ぶりのR君。

先生が調馬索後に先乗り。  

落ち着いて良い子。 先生が三課目の各パートを小刻みで。

やはり下方移行はまだまだこれから。

乗り替わって、常歩→速歩。  先生が不在だった二週間の間に私もR君との速歩は随分フィットしてきましたOK  自己申告で「速歩、安定してきたと思いません??」と有無言わさぬ状態爆  笑  先生も「そ、そだねアセアセ

そして、R君と超久々の駈歩に馬馬  最初に出会った時の試乗、クラブに来てからは一度、今日で三回目です。 今日の目標のアグレッシブ、迷うことなく挑戦します。

最初はちょいビビリでしたが、手前かえる頃には私も落ち着いて乗れました。

R君、君は賢いぞグッ

 

繋ぎ場に戻る時に、引き馬でR君が寄ってくるのを手で押し返しながら歩いてたら先生から「そんなんじゃ主従関係壊れるよムカムカ」とダメだし。

先生に見本みせていただき、その後はR君も私の前に出ることなく、私の動きに集中してくれました。  躾も大事ーー。

 

 

僕の脚、明日はどうかなー??