公式戦二回目の球審、これは、正に仕事の領域
こんなに達成感のある仕事はないだろう。
ひとつひとつのセットプレイから、様々な
状況が生まれ、気を抜いてる時間などない。
想定外があってはならないと考えると、時々混乱することもあり、まだまだ修行が必要。
ひとつひとつ失敗を積み重ねて、
まともにジャッジ出来る日が来るのは、いつになることか?
寧ろ、わからないことに、興味をもっている時間が楽しく、分かった時には、その楽しさは、きっと自信に繋がるのだろう。
まず、チャンスを与えて下さった方々に感謝。
次こそは、がんばるぞ!
最終回に逆転勝利した、チームの子供達の喜び様を見ていたら、言葉にならない達成感が込み上げてきた。
試合内容を回想しながら、一人反省会にふけることとしよう。

