前回、店員3名の時にかえってしまう客の頻度を調べてみました。客が0の時から201の時まで。
その時には、店員は3名で、テーブルは18。来たお客201人中、169人が入店し、入店率84%でした。
客が0からなので、初めのうちは帰ってしまう客は0で、26人目の客が初めて帰ってしまいました。人数を多く数えるほど、入店率は低下していきます。
お手伝いレベルが40になると店員が3名から4名に増やせるので、せっせとお手伝いして、ようやくレベル40となりました。早速店員さんを増やして再測定です。
今回は232人まで数えて入店207人、帰ったのが25人、入店率は89%でした。
同じ201人までだと、入店182、帰った客19人、入店率は91%でした。初めて帰った客は37人目で、店員が一人増えた効果はかなりあったと言えます。
お手伝いレベルが60になると店員を5人に増やせますが、今回は片付けされないままテーブルが放置されているということがかなり減っているような感じでしたので、テーブルが増やせなければあまり意味がなさそうです。
テーブルを次に増やせるのはどういう条件なのでしょうね(゚゚?)
ちなみに今回の生のデータは以下の通り。○が入店、×が帰った客です。
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○×○○○○○×○○○○○○○○○○○○○×○○○○○○○×○○○○○○○○○○×○○○○○○○○○○×○○○×○○○○○×○○○○○○○○○×○○○○○○○○×○○○○○○○○○××○○○○○○○○○×○○○○○○○○○×○○○○○○○○×○○○○○○○○○○○×○○○○○○×○○○○○○○○○××○○○○○○○○○○○○○○○(ここまでで201)
○○○××○○○○○×○○×○×○○○○○○○○○○○○×○○
