自分の体と向きあう夏になっています。
ただ体の声をきく
体が受け止め内包してきてくれた
悲しみや寂しさや不安や恐れを
手放す時がきたようだ
もう大丈夫というサインがたくさん
悲しみ、寂しさ、不安、恐れ
その塊を手放す
その塊は
手放すことができない私をみかねて
自ら出口に進みはじめた
そして、私の大切なタカラモノが
不思議な力で導いてくれた
決意
手放す勇気
一緒に歩んできてくれた
その小さき塊に
温かい感謝の気持ちが日々広がる
もう大丈夫だよ
と、また聞こえる
