すごくTitle of mine聴きたくなった。
この曲は、曲が先に出来て天才だと藤原は自分で思い、
でも、詞のせたらしんどくって歌えなかったんだよね。あの時期は世界的に大きな事件もあったりで。
録ろうとしたら、歌えなくなって足から崩れおちたような事言っていたような。JAPANで確か。
世にでなかったかもしれない曲とも言えるのか。
私は、ニンポキでしか聴いたことない。Jupiterのレコ発ツアーだったからセトリにはあがったんだろうし。
あの時期以降、
彼ら的に歌う必要ないんだろう。
たぶん、それで良いんだと思う。

その後ロストマンの過程があるけど、それとは違う感じだし。


でも、藤原はこの曲を今どう思ってるのか聞いてみたい気もするのだ。当時嫌いな曲とまでいっていた。Jupiter出た頃は好きになったとは言ってたけれど。






少し前に、又吉直樹が
絶望からしか生まれない
と言ってたけど、そうなんだろう。



その苦しさが、光ではなく影で出来た光を放ってる。
その光は、綺麗だ。
やはり、身を削ってつくられたモノは綺麗なんだよな。

いくら、時間がたっても。
































言わずとも、最高だよ



紅白良かったー
かっこよいと思う。








ま、ヨガの卒論終わりそうにないよねニヤリ
膨大な資料と本に囲まれておる。
ちょっと、怠け癖ついてしまったようだ




















暗闇で撮ったらぶれてたの図


やっと、聴いたよ。
野音CD。


曙光のイントロだけで、このCD買った価値あるわ…宮本さんのあーあーあーを含めて。
この曲通して演奏凄くない?
リズム隊が、ここぞとばかりにドーンと攻めてくる。間の取り方とか、素晴らしい。


通して聴いて、これやったら燃え尽きても仕方ないのかなとも思うし(最近のインタを呼んで)、でも前半戦があったから、この素晴らしさなのかとも思う。




シグナルはあんなに力強い曲だったのですね。
初めて行ったRAINBOWツアーの時、
今宵の月がー
で、いきなり突然涙出たの思い出した。
宮本さんが両手広げてあげてたのと相まった。

普通に聴いてたのに、おい!私どうした?!だったもんな。

先日のサンパレスで聴いたのとも違う。
なんというか、
やっぱりその時々で曲の色が変わるのだな。

力強い、シグナル最高。





じゅんさん、サニーさん、魚さん。
プレイヤーで、全くキーボードの音が違う。当たり前だけどさ。



ライブ音源を、耳元で聴けるって素晴らしい。
やっぱり、動きが感じるからか。