外側を生きても意味がないと気づき
内面の旅をしてきた。
旅といっても
目的はちゃんとあった。
答えを得るため。
答えとは
人類の原点で何があったのか。
原点に立ち返ることで自分の力を取り戻すこと。
が目的だった。
目の前の生活に追われ
人生それだけで終わってしまうのか?
と考えた時
私には謎を解く使命があり
力を取り戻す必要あると感じた
要はこれ
同じなんですよね。
で、どちらもニビルの話です。
アダムとエヴァを支配していたのはニビルで
林檎を食べたから楽園を追放するとか
罪と罰、恥を与えたとありますが
全てニビルがしたことです。
本当の神(創造主)はそんなことはしません。
林檎を食べろと囁いた蛇は
ニビルのリリスです。
ニビルは姿を変えることができます。
リリスはやりたい放題。
エロスは得意で手当たり次第
男と関係を持ちます。
アダムとも関係を持ち
エヴァは深い悲しみを負います。
それが、人類が持ち越してきている
浮気のカルマの悲しみです。
イザナギとイザナミの時も同じです。
イザナギとイザナミは愛し合っていました。
しかしイザナミは自分の姿かたちにダメージを負うことで
恥という鎧を着てしまった。
ネガティブはその時手放せばいいのですが
持ち越してしまうからカルマとなるのです。
その時のカルマが未だ解消されず
令和まで持ち越されている人類です。。。
恥を隠し、
奴隷のように働いて
整形や外見磨き。
ニビルの遺伝子をそのまんま受け継いでいるのですよ。
そのことに気づいて
本来の純粋な人間に戻りましょう。
ってことで情報を公開することにしました。
神の世界にはルールはない。
ルールを決め、従わなければ罰がくだる
というのは支配者の世界。
ニビルは奴隷という人間を作り支配した。
知恵の実の林檎は食べたらいけないというルールを作り
蛇に囁かせ、食べてしまい、罪悪感を持たせるというのが作戦。
しかし
その時は誤魔化せたけど
細胞は記憶しています。
細胞は真実を知っています。
あの時、蛇の囁きの乗るべきではなかった。
しかしその時には蛇の誘惑に乗って
問題が起きたら蛇のせいにできる。
責任転換を目論んでいたのも事実じゃないかな。
人間にはエゴがある。
ニビルの話はエゴの話でもある。
エゴにパワーを与えるか。
自己にパワーと与えるか。
どうなるかがわかったであろう。
その時の抑圧感情を解放して
人間は新たな進化を遂げる時です。
状況の根っこを見つけ
取り除いて初めて
現在のネガテイブな状況が解消し癒され変容されます。
