セドナから帰ってきてすぐにGMO SONICも行って
バタバタだったのですが
落ち着いたので追記しようと思います。
アメリカまでは飛行機で8時間。
ちょっとロングなのでお席はプレミアムエコノミー。
足を伸ばせるお席。
メニュー系はファーストクラスと同じ。
なかなか快適でした。
先ずは
サンフランシスコでトランジット
アメリカは入国審査の質問が面倒なのは
言わずもがな。
私たちは運良くハイテンションの黒人の方に当たったので
すんなり通してもらえてラッキー。
やっぱりツイテます。基本いつでもツイテます。
でも、アメリカ入国審査の待ち時間が長い(1時間〜2時間)ので
乗り継ぎの飛行機に遅れることはザラなので
乗り継ぎの便は一便遅くしても良いかも。
サンフランシスコからラスベガスへ到着
ラスベガスで1泊して
レンタカーでセドナへ向かいました。
道が広くて爽快。
途中サブウェイがあったので寄ったり
アメリカのスタバはおいしい😋
遠回りしちゃって
7時間かかったけど
本当は4時間で着きます。
セドナステイはヒルトン
一室ことにアパートみたいになっていて
ロングステイできるようになっている。
外にはプールと暖かいジャグジーもあり
冬でも外でジャグジーに入りながらお酒を飲んだり楽しむことができる。
セドナのヴォルテックスは4箇所
エアポートメサ Airport Mesa
ベルロック Bell Rock
ボイントンキャニオン Boynton Canyon
カセドラルロック Cathedral Rock
まだ体感したことのない方は
ヴォルテックスってどんなものだろう〜ってとても興味津々かと思います。
よくスピ系の人が行くところのイメージで
宇宙と繋がるーとか
なんかすごいことが起きるんだろうとか。
単刀直入にいいます。
ものすごいグランディングができます。
精神が安定します。
この身を委ねることができるくらい
地球の大らかさを感じ、この地球を信頼することができるんですね。
なんか
重力と無重力の関係性を深く感じました。
重力ってこの地球で生きていく上でのお金だったり、人間関係だったり、
重たいもの。
無重力って、楽しさ、遊び、インスピレーションなど
軽いもの。
地球上ではこの掛け合わせが豊かさに繋がる。
どちらかが得意で、どちらかが苦手な人多いのではないかな。
楽しさ、遊び、インスピレーションだけを重視してても
経済が回らないのよ。
落とし込みに繋がる器が小さいわけ。。。
自分の器って
自分を許容していれば広がるんだけど
その方法がわからないんだよね。
アーティストで収入ない人は
器が小さいだけだよ。
アーティストとして顔売れて
プライドだけが高くなるから
器が小さいこと自覚できないの。
器が汚れているって場合もあるしね。
セドナの教会
信仰心はしっかり感じました。
最後に子宮の洞窟に行きました。
本当に子宮の形をしている洞窟でした。
上の方が産道で
真ん中の黒い丸が子宮です。
子宮の中に入っている人もいるみたいですが
写真ではわかりにくいですが、かなり急斜面です。
私の意識は常に子宮にあるのでわざわざ危険を犯して穴に入る必要はないかと思いやめておきました。
この場所は
ヴォルテックスとは明らかに違いました。
私は「チャレンジと少し厳しさ」を感じました。
自分の子宮と連動していたかな。
そうであれば、感じることはそれぞれ違うでしょう。
秘境の中にあるチャレンジと少し厳しさ。
秘境の性質は、恩恵やギフト、豊かさ、美しさ、美しい悲しみ、爽やかさ、切なさってとこでしょうか。
セドナはもう一度行きたいです。
ベルロックには行けなかったので次は行きたい。
軽く登山用の服装で行くべしです。
セドナからはまたラスベガスへ戻り
コスモポリタンに泊まりました。
さすが5スター
最高すぎました。
次回へ。





