안녕하세요.
미코입니다![]()
昨日はバレンタインデーでしたね![]()
私は3連休にチーズケーキ作ろうかな?
と思ったんですけど、
めんどくささが勝り
当日スーパーで自分が食べたいな~って
いうチョコを買って父親にあげました![]()
しかも、包装されてるチョコって
数少ないのに高いじゃないですか←
だから、包装されてない
生チョコらしいものを買いました(笑)
父ちゃん こんな娘でごめん!!
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さてさて、今日はやっとこさ
語学堂の入学申請に必要な
書類が揃ったので
記事にしようと思います![]()
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まず、今回のkeyとなるワードが
アポスティーユ申請
と言われるものになります!
ちょー簡単に言うと
提出書類が海外でも
効力があるという証明を
外務省から公認を受ける。
こんな感じでしょうか?
(外務省HP→★)
私の場合は
専門学校からもらった書類を
一度自分の手で翻訳しているので
その文書は完全に私文書扱いとなるのです。
しかし、国立から出された書類以外は
基本的に私文書扱いになると思うので
(短期大学や専門学校が当てはまります)
英文で出してもらっても
アポスティーユ申請が必要になると思います![]()
じゃあ、翻訳が終わったから
そのまま外務省に提出していいか。
というとそうではないです。
アポスティーユ申請の手順→★
何回も言うようですが、
翻訳することにより
私が手を加えてしまっているので
その翻訳が正しいものであるという
証明が必要になってきます。
それを証明するために
上の写真のピンクの部分が
私が踏んだ手順です。
まず初めに、公証役場に行き
この翻訳された卒業証明書と成績証明書は
相違ないという宣言を
公証人役場の公証人から公認を
受ける必要があります。
公証人とは法律の知識がある公務員のようです。
翻訳した書類以外に
宣言書という書類も別途作成しないといけません。
私はネットで検索して
良いのがあったのでそれを
真似て作りました![]()
公証役場に行ってすぐ公認もらえると
思ってましたが、
公証人の方ってお忙しい&書類のチェックがあるようで
私の1月の韓国旅行の都合もあり
1月中旬に書類提出して
2月頭に公認を受けに行きました。
2回目行く日の前日に
公証人の方から書類の訂正を指示され
その書類持っていきました。
必要な持参物は
(お金以外は1回目・2回目ともに
持参していってください)
・身分証
・パスポート
・認印
・手数料の11500円
そう。公証人から公認受ける費用が
びっくりするぐらい高いんです![]()
多分、今回の準備してる中で
ダントツで高い手数料だと思う。
公認受ける当日
約束の時間に行き
事務の人と持参した認印で
ページ毎に自分の印鑑で
割り印します。
そして、別室にて公証人の目の前で
宣言書(この翻訳に相違ないという内容記載されています)に
サインし、無事公認という流れです。
書類の1枚目には公証人の直筆サインと
公認しますという内容が一筆あります。
そして、自分の印鑑で割り印した感じで
公証人の割り印もページ毎にされてました。
すごく長ったらしく
書いてますが・・・
※あくまでも公証人の公認を
もらう手順で
まだアポスティーユ申請まで
たどり着いてないですㅠㅠ
一旦ここで区切ります![]()
