流れが淀む時は、

たくさんのきれいな水で流したい



村上春樹の「ねじまき鳥クロニクル」を読んでいるところなのだけど、

『流れが淀んでる』云々の話が出てきて、そんなことを思った





さて、話は全然変わりますが、


今週末、

友達に会いに行きます。



そうだ、京都に行こう

ということで、京都の地を踏んで、

寝屋川の友達の居場所を訪れる予定


そんなに久しぶりじゃないのに、

なんだかとっても久しぶりな気がする




多くの時間や言葉や思い

たくさんの要素が積み重なった関係



会いたいなって思う

どうしてるかなって思う

大丈夫かなって思う


一緒に過ごす時間、

掛け合う言葉、

存在がとっても

大事に思える。


そんなともだちとの関西での時間


いっぱい話そう。

楽しみにしてるね