ブログネタ:婚約指輪は給料の3か月分? 参加中この記事、実は二回消滅しちゃいました
書かない方がいいのかな
なんて思いましたが
ブログネタの期限あと一日になっちゃって
このまま期限切れしたら
ギブアップした様な負けた様な気になるので、再々度アップします
段々、あっさりした内容になってしまいました








私が、婚約指輪という物を旦那から貰った時
私は、まだピッチピチの10代でした
正直言って、その時はあまり興味はなかったんです
ごめんね、旦那
もちろん、嬉しかったし、幸せを感じました
でも、婚約指輪という物自体にあまり実感は感じませんでした
子供だったんですね
新生活の方に夢見ていたんです
全て、旦那任せで
給料の三ヶ月分なんて認識は全然なかったです
当時、今よりは10倍は真面目で固かった旦那が
私に選んでくれた指輪は
これぞ、“The婚約指輪”
っていう風情の
ダイヤモンドの縦爪リング
もちろん旦那自身のお給料で買ってくれました
あれから、何年も時を経て
今は、私の大切な宝物です
あれから、何年も時を経たけど
今も、私の大事な宝物です
あの頃と変わらず
キラキラとっても綺麗

もしももしも、今
婚約指輪を買って貰うとしたら
うるさいだろうな
あれこれ注文つけそう
給料の三ヶ月分だよ
なんて言っちゃいそう
あぁ、時間(とき)って残酷
ピュアなあの頃が懐かしい・・・
・・・いろんな事があったからね
この指輪が二人の時間を
1番よく知ってくれているような気がします
ダイヤモンド婚式まで、
まだまだ道程は遠いなぁ