先日、激ヤセした生徒とバッタリ会った、という話を書きましたが、
痩せた彼女が、綺麗になったか、と言われると、そうは思いませんでした。
私は、常に、”とにかく痩せたい。”
綺麗ごとを言っていても、心の底では、”痩せているほうが美しい。”と、正直まだ思っています。
確かに、激ヤセする前の彼女は少しぱっちゃりしていました。
痩せた彼女を見ても、彼女は彼女でした。
綺麗、とか、偉い、とかそういうことは全く感じませんでした。
多少太っていても、元気で、笑顔の彼女の方が、痩せて泣いている彼女よりずっと魅力的でした。
彼女は、好きで痩せたわけではなく、食べられなくて、可哀想な状態なのですが、
私が言いたいのは、やはり、外見は外見でしかない、ということです。
でも、自分が太るのが許せないのは、やっぱり、”自分は特別”と思う自尊心なのでしょうか。
なんだか、今日は、言ってることがチグハグですね、すみません。
今日は、昼はマックのハンバーガーにポテト、夜はミスドのドーナツと、最低の食事でしたが、
過食はしなかったので、まぁヨシとしよう!