こんばんは^ ^
よこたです。

今日はこんな夜遅くにふとミクルに入ってからの約1年を振り返るにしました。

1年前、右も左もわからない状態でこのミクル・ミュージカルカンパニーに入団したぼく。

今までお芝居はそれなりにしてきたし、歌は好きで歌い続けてきました。
プロ目指して本格的に声楽として習い始めたのは、2年くらい前。

ダンスはというと…
同じく2年くらい前にバレエを習い始め、たまたまのご縁で社交ダンスも習い始めることに、

踊るのが楽しいっていう感覚はあっても、
決してセンスがあるとか得意なんて言えるものではなくて、

ミクルに入ってからも、正直メチャクチャ苦労しました。

まぁ、今もですけどねσ^_^;


それでも1日も早く、このミクルの作品にデビューしたくて、
先輩方に付き合って頂き、教えてもらったり、
深夜遅くに1人家の前で自主練してました。

今はお陰様で、
『ネバーランド年代記』、『魔法園児マモルワタル』の2作品にデビューすることが出来、

入団前と比べたら、自分でも思うように踊れるようになってきたなぁって思えます。


努力は裏切らない。

その言葉だけを信じて、ひたすらに今日まで頑張ってきました。


ミクルの作品が大好きだから。
何より舞台に立つことが生き甲斐だから。

これからも僕は努力し続けます。


やりたいことがやり続けられる今の環境に感謝して。


『マモルワタル』デビューの時に、尊敬する増田先輩とのツーショット。
ぼくの宝物。

これからも応援よろしくお願いします!!

横田裕久