昨日は七夕。みなさんは覚えているだろうか。小学生のときの…



七夕ゼリーを。

これって全国区?




まぁさて置いたとして。
最近朝起きるとなんとなく脚がだるいのは扇風機に当たってるから冷えてんのかな?なんて思っていた。そんで脚だけ冷えないように夜寝る用のハイソックス買わなきゃなんて思っていた。そしてなんとなく薬局で「足首から太ももまで圧力の差でむくみをうんぬんかんぬん朝シャッキリ!」的な靴下を購入。

これがねー、まぁー秀逸!
「あ、むくんでたのね!」って感じ。全然自覚なかったわ。

朝脚がだるい方、ぜひぜひリメンバー。
手元に配られた資料とスクリーンに映されてる資料が微妙に違う!どうすりゃいいんだ!そしてすこーしざわつく教室内。

そして関係ないんだけど、ご年配の先生が急に動きを止めたり口をつぐむと「発作?!」とドキッとするのでやめていただきたい。


お。

先生がレジュメを間違えたことに気付かれたようです。しかしまぁ内容は変わらんので別に良いのです。



それにしたってまー暑い。どうしたもんだよ。おかげで眠れない、食べられない、動けない、頭働かない、痩せない。の「5ない」から抜け出せない。なぜか目まで垂れてきた気がする。全身から力が抜けてんだな。
こういう夏バテをしないようにするにはどうしたら良いの?乾布摩擦?でも今やっても汗で湿布摩擦になっちゃうよね…


はー。




というわけで、なんとなく体に良かろと思ってヨーグルトいっぱい食べてます。


「1番になりたい」っていうのはすごく自然な感情ではなかったのか。一昔前の大ヒットソングでオンリーワンとうたわれてなんだか1番を目指さなくても良いんだよ、なんて風潮。オンリーワンなんて当たり前、当たり前はつまんない。つまんないこと言ってんなよ、1番にならなきゃ特別にはなれない、つまり結局ワンオブゼム。


いやわかるよ、「そのままでも君は誰かのナンバーワン」そういうことだろう?「誰かの」?いやだよ、「みんなの」だ。みんなの、できるだけたくさんの人の中でナンバーワンになりたい。

みんな1人1人違う個性があるからオンリーワン?結構結構。だけどね、オンリーワンの個性なんつーのはナンバーワンになってこそ輝くんだよ。そう思う。

誰かの1番にまだなれていないんだなぁと実感したときに思うこと。さみしいね。
すっかり夏模様を呈してきたね。


昨日は吉祥寺プラケーでライブ。まぁ悪くなかったかな?音源を聞いてみないとなんとも言えないけれど。前のバンドが解散ライブだかなんだかでホールの熱気は最高潮!みたいだったので自分たちの出番はどうなることやら、と思っていたけど意外とお客さん残ってくれて助かった。プラケーでは初めてじゃないかな、お客さんに助けられたのって。


しかしねぇ~、本当に挑戦をしてないな。週1スタジオ~月1.2でライブ~みたいな。違う!そうじゃねえだろう!?もっとこう…なんていうか、、、、、とにかくそうじゃねえだろう!?
と、思ったけどその辺の調整はわたしのさじ加減でどうにでもなるのでした。なので頑張ります。

さて、さっさと課題提出して自由の身になるか!

えープラケーでライブしました。

なんなんだろか、プラケーのあの緊張する感じ。動きは固くなるしMCは滑るし良いとこなし!そういえばおぐさんが加入してから初のぷらけー。

慣れないフラッシュというか激しい照明にたじたじ、みたいな。すごく良い感じのとこだし映像も照明もキレイなんだけど、たぶん呑まれちゃってんのかな、のびのびできない。膝ガクガク。

気持ちよく演奏するのに場所選ぶわけにはいかないよね、どんなとこでもどんな状態でも最高のコンディションで気持ちよくできるようになりたい。

対バンの人とは特に絡まなかったな。