本日仕事が休みだったが、親族が亡くなって翌日も休む必要ができて、
本来かけるべき番号とは違う会社の番号へ電話をかけてみた。
もしや彼女と少しでも話ができるのではという淡い期待も抱きながら。
一度目、別の人が出た。
上司につないでもらう。
しかし途中できれた。
今度こそはと、二度目かけた。
先ほどとは別の人が出た。
結局彼女とは話せなかった。
その親族の調子がわるいことは彼女には話したことがあり、
同情してもらい、私が落ち込まないよう励ましてもらったことがあった。
そして現在、現状を伝えることによって、
より深く同情、心配をしてもらえるのではないかと、
要は私の方を少しでも向いてくれないかなと、
結局は先日も書いたように、報われない努力、というか、
のれんに腕押し、とでも例えるような、
虚しい行動をまた一つ積み重ねてしまった。
さらにツイッターで彼女含めた会社に人にまで送ってしまった。
要は彼女だけに送りたかったのだが、
形式上そうしたわけである。
虚しいですね・・・。
どんどん自分自身が惨めになる道を選んでいます。
こういうのを「悲劇のヒロイン型心理」とでもいうのでしょうか。
まあそんな大げさなものでもないけど、
振り向いて欲しいという淡い期待は、
どんな状況でも抱いてしまうのですね。
あのギターの技術や声質は大好きな山崎まさよしですが、
歌詞の内容は大嫌いなわけで、
それを地で行ってしまうのが私の悪いところです。
♪「いつでも探しているよ どっかに君の姿を
~ 中略 ~
奇跡がもしも起こるなら いますぐ君のもとへ
できないことはもうなにもない すべてかけて抱きしめてみせるよ」
・・・。
たらればを考えているようでは、
夢の中に生きるしかないですね。
コイをしてしまった。
相手は大してかわいいというわけではない。
というか自分にとってはそれなりにかわいい子になってしまったわけであるが、
どう考えても接し方がおかしかった。
雨が降っている日にかわいそうなのでなんどか家に送って行ってあげた。
そんなこともあってか、「(わたしを好きだって)言っちゃったほうがいいですよ~」とか、
(カッコ内は推測)
突然目の前に英語で書いた文章を出して、はっきり覚えてないが、三人称で(例えばミッキーマウスとして)
「ミッキーマウスは私が好きです。私もミッキーマウスが好きです」
というような文章を出したり、「このTシャツいくらで買ったと思います?」と、
突然上着を広げて胸をつきだしたり。
(結構胸が大きいのでまさにそれを見せつけているような感じで)
最初はインドネタであった。
私はインドに行ったことがあり、彼女も行ったことがあった。
それで話すようになり、彼女は会社の非常勤で(私もだが)
いつも空いている席に座るのだが、いつも私の隣に座るようになった。
私は既婚であり、最初は単に面白い子だな、というくらいで、
会社が終わったあと「花火行きませんか」などいっていたので、
他の独身者とくっつけてやろうなど思ったりしながら
「~くん一緒に行ってあげたら?ついでに過ちが起こったりしてね。。。」などとからかっていた。
その後私が会社でちょっと上司にパワハラを受けて、
「クビになるかもね」なんて言っていたら、
「~さん(筆者)がいなくなったら、私ほんとうにどうしていいか・・・」とか、
「~さん(筆者)は私の元気の源です!」とか、
どう考えても気があるんじゃないかと思うようなセリフのオンパレードで、
それまで流していたけど、なんだかだんだん流せなくなってきて、
本人に聞いた。
「結構私を挑発してるようだけど、どういうつもりなの?」と。
さすれば、いわく
「そんなつもりはありません。私は誰に対してもそういう風にするんです」と。
そこでふと気がついた。
ミイラ取りがミイラになる、じゃないけど、
オレが彼女を好きになってしまったんだ・・・。
実は未だに心のなかでは信じられない部分があるのだが、
彼女ははっきりと「違う」といっている。
「兄のように尊敬しているだけだ」と。
経験上、ここまではっきり言われて、それがくつがえったことはない。
しかしコイする気持ちはなかなか収まらない。
「今後も友達として同じようにやっていきたいのですが、できますか・・・」ときた。
「いいんじゃない。。。」と回答。
そして同じようなことが繰り返されている。
今はっきり言おう。
迷惑だ。
もうオレに構わないでくれ。
オレに関心がないなら、声かけないでくれ。
辛くなるだけなんだよ、と。
彼女はどのみち今月一杯でいなくなる。
12月にインドに行くそうだ。
今日も同じような態度で接してきたので、
今まで通り対応していると私が壊れるので、
いつもより冷たくあしらう。
それでもまだ懲りずに話しかけてくる。
おかげでいい刺激をたくさんもらったよ。
ありがとう。でももう勘弁してくれ。
なんだか切ない気持ちを味わうのも久しぶりだ。
私の態度が変わると、彼女の態度も変わってくる。
今日はいったん帰ったはずなのに、
また戻ってきて、話しかけてきた。
「元気ないですね。だいじょうぶですか・・・」
お前が原因だよ!
というのはわかっているだろうが、いつも以上に何か物言いたげな様子。
あなたの心境に変化がないなら、ほんとほっといてれよ、と。
何か微妙に期待してしまう気持ちがあるのも情けない。
経験上、変化はない。
期待するだけ落胆は大きくなる。
既婚なのにどういうこと?
と思われるかもしれないが、
当然家庭を壊すつもりはない。
でも人を好きになるっていうことは、まあ自然なことなんではないだろうか。
しかしそこに倫理があって・・・、
難しい。
就業の時間が多少違うので、帰りの時間も違うことが多いのだが、
「今日何時までですか?」と聞いてくる。
彼女の時間が遅い時には
「もうちょっといてくださいよー」
といってくる。
確かに普通に考えると、友人であればいってもおかしくない普通の言葉であるが、
男女の間柄、こういつもいつもなつかれると、
勘違いしてもおかしくないかなーなんて。
帰りの時間が近い時も、なんだかお互い時間を合わせるような感じで。
でもそれも友人同士でも同じか・・・。
ともかく私が意識しすぎて、彼女が無意識な部分も全部意味があるように感じているだけ、
というのが、彼女の言葉からすると、真実なのだろう。
いやいや、こわいね。
コイとは盲目か。
とりあえずこのもらったパワーを昇華させるべく、
こうやって夜な夜な筆をとっているわけである.。
フー。
タメ息ひとつ・・・。
相手は大してかわいいというわけではない。
というか自分にとってはそれなりにかわいい子になってしまったわけであるが、
どう考えても接し方がおかしかった。
雨が降っている日にかわいそうなのでなんどか家に送って行ってあげた。
そんなこともあってか、「(わたしを好きだって)言っちゃったほうがいいですよ~」とか、
(カッコ内は推測)
突然目の前に英語で書いた文章を出して、はっきり覚えてないが、三人称で(例えばミッキーマウスとして)
「ミッキーマウスは私が好きです。私もミッキーマウスが好きです」
というような文章を出したり、「このTシャツいくらで買ったと思います?」と、
突然上着を広げて胸をつきだしたり。
(結構胸が大きいのでまさにそれを見せつけているような感じで)
最初はインドネタであった。
私はインドに行ったことがあり、彼女も行ったことがあった。
それで話すようになり、彼女は会社の非常勤で(私もだが)
いつも空いている席に座るのだが、いつも私の隣に座るようになった。
私は既婚であり、最初は単に面白い子だな、というくらいで、
会社が終わったあと「花火行きませんか」などいっていたので、
他の独身者とくっつけてやろうなど思ったりしながら
「~くん一緒に行ってあげたら?ついでに過ちが起こったりしてね。。。」などとからかっていた。
その後私が会社でちょっと上司にパワハラを受けて、
「クビになるかもね」なんて言っていたら、
「~さん(筆者)がいなくなったら、私ほんとうにどうしていいか・・・」とか、
「~さん(筆者)は私の元気の源です!」とか、
どう考えても気があるんじゃないかと思うようなセリフのオンパレードで、
それまで流していたけど、なんだかだんだん流せなくなってきて、
本人に聞いた。
「結構私を挑発してるようだけど、どういうつもりなの?」と。
さすれば、いわく
「そんなつもりはありません。私は誰に対してもそういう風にするんです」と。
そこでふと気がついた。
ミイラ取りがミイラになる、じゃないけど、
オレが彼女を好きになってしまったんだ・・・。
実は未だに心のなかでは信じられない部分があるのだが、
彼女ははっきりと「違う」といっている。
「兄のように尊敬しているだけだ」と。
経験上、ここまではっきり言われて、それがくつがえったことはない。
しかしコイする気持ちはなかなか収まらない。
「今後も友達として同じようにやっていきたいのですが、できますか・・・」ときた。
「いいんじゃない。。。」と回答。
そして同じようなことが繰り返されている。
今はっきり言おう。
迷惑だ。
もうオレに構わないでくれ。
オレに関心がないなら、声かけないでくれ。
辛くなるだけなんだよ、と。
彼女はどのみち今月一杯でいなくなる。
12月にインドに行くそうだ。
今日も同じような態度で接してきたので、
今まで通り対応していると私が壊れるので、
いつもより冷たくあしらう。
それでもまだ懲りずに話しかけてくる。
おかげでいい刺激をたくさんもらったよ。
ありがとう。でももう勘弁してくれ。
なんだか切ない気持ちを味わうのも久しぶりだ。
私の態度が変わると、彼女の態度も変わってくる。
今日はいったん帰ったはずなのに、
また戻ってきて、話しかけてきた。
「元気ないですね。だいじょうぶですか・・・」
お前が原因だよ!
というのはわかっているだろうが、いつも以上に何か物言いたげな様子。
あなたの心境に変化がないなら、ほんとほっといてれよ、と。
何か微妙に期待してしまう気持ちがあるのも情けない。
経験上、変化はない。
期待するだけ落胆は大きくなる。
既婚なのにどういうこと?
と思われるかもしれないが、
当然家庭を壊すつもりはない。
でも人を好きになるっていうことは、まあ自然なことなんではないだろうか。
しかしそこに倫理があって・・・、
難しい。
就業の時間が多少違うので、帰りの時間も違うことが多いのだが、
「今日何時までですか?」と聞いてくる。
彼女の時間が遅い時には
「もうちょっといてくださいよー」
といってくる。
確かに普通に考えると、友人であればいってもおかしくない普通の言葉であるが、
男女の間柄、こういつもいつもなつかれると、
勘違いしてもおかしくないかなーなんて。
帰りの時間が近い時も、なんだかお互い時間を合わせるような感じで。
でもそれも友人同士でも同じか・・・。
ともかく私が意識しすぎて、彼女が無意識な部分も全部意味があるように感じているだけ、
というのが、彼女の言葉からすると、真実なのだろう。
いやいや、こわいね。
コイとは盲目か。
とりあえずこのもらったパワーを昇華させるべく、
こうやって夜な夜な筆をとっているわけである.。
フー。
タメ息ひとつ・・・。
いつも書いているブログとは別で、本音のブログを作ろうと思った。
