この時。
みんなと離れて寂しいこと、
みんなと会えてうれしいことを、
泣きながら伝えた。
だからなのかな??
なんだか清々しい。
これから先、悔しい思いをしたり納得行かないことがあっても、私達には受け入れてもらえる場所・心を開ける仲間がいるって気づいてからは、憑き物が取れたかのように身体が軽くなった。
連休明けてから、次男が急に「学校に早く行きたい!」とかって言うようになった。
たまたまなのかもしれないけれど。
自分は愛されている。
なにがあっても大丈夫。
頭では分かっていても、なかなかそれを心から感じることができなかった。
心の中に溜まっていた悲しさや怒りを、
外に出してなかったからなのか??
それだけじゃない。
ちゃんとみんなに思いを伝えて、
それをみんなが受け取ってくれたから。
あのとき、
親子で集まりに参加して良かった。
行ってなかったら、今もみんなの大切さに気づかずに、1人で悶々としてただろうなぁ。
でもこれも、
自分は愛されている
なにがあっても大丈夫
って、呟き続けた結果なのかもしれない。
愛されてる証拠がやってきた
と、いうことなのかもしれない。
よし、これからも呟き続けよう✨