コロナ罹患前に義実家へ行ったとき、

私とは価値観が違うなと思ったこと。



義母はなんでも正しく、同年代より早くできることが良い、うれしいと思うタイプ。

そして、保育園より幼稚園派。

保育園ならフルタイムより時短派。



それでもお話がめきめき上手になったことは保育園のおかげと喜んでいた。

久しぶりに会って、話せる言葉がさらに増えたよという話をしていたら


「で、今はなにが言えないの?」



できるようになったことよりできない方昇天!!

注目するところが違うなと思った次第です。


「さ行・は行が、言えたり言えなかったりですねー」と答えたのだけど。

(細かくは他にもいろいろある)



・ミッフィーちゃん   →ミッヒーちゃん

・ばいきんまんの「はーひふーへほールンルン

    →「はーひほーほールンルン

・エレベーター   →エベレーター

・「何してるんですか?」→ 「何してるんでっか?」


とかとか。語尾がしゅ、ちゅになったりするのも。

私は言えてないところがかわいいじゃーん爆笑と思う。



歩くのが遅めだなぁと思っていたころ、「完全に歩きだしたらハイハイ姿は見られなくなるよ」と母に言われて目から鱗だった。

確かにそうだったのと同じで、言い間違いも聞けなくなると思ったら貴重だよー悲しい



そして義母、ついに来年仕事辞めるとか爆弾爆弾

「お迎えいけるからね。」って張り切ってる風だったけれど…


いやーーそれは無理びっくりマーク

食事前におやつ与えまくりが目に見える。

たぶん毎日バラバラの好きな時間に降園できないってことも知らない。


関わることが増えるのは覚悟するけれど、

お迎えは夫も交えて阻止しなければメラメラ