mickyのブログ -260ページ目

禁酒生活・・

今日でちょうど2週間になりました。検診でひっかかってから、これはまずいと思い、お酒は自粛してます。でも、そんなに気になりませんね。もともと、1日に缶ビール(350ml)を1本飲むか飲まないかくらいの量だったので、こんなもんでしょう。。ただ、出張でドイツにいった時に、イタリアンをご馳走になったので、現地の方にも勧められたので、1杯だけ飲みましたが。。ドイツといえば、ビールだし、ビールとソーセージ以外は、あまりおいしいとは言えませんし・・。まっ、一杯くらいなら大丈夫かなと。。後はひたすらお水を飲みました。次の日は、日本飯を奢ってもらったのですが、ひたすらウーロン茶ですごしました。飛行機でも、1滴もお酒は飲みませんでしたし、一応、この2週間では、このドイツでのビール一杯だけでとどめてます。脂質も結構抑えてるので、体脂肪率もだいぶ改善してきました。当面は、健全?な食生活を心がけますか。(といっても、コンビニとかの食べ物なので、そんなにいいような気もしませんが、しかたありませんね・・)

GRAPEVINE

今日は、GRAPEVINEをご紹介します。日本のバンドの中ではとても気に入っているバンドです!
外見とは裏腹に非常に重いサウンドである。ミディアムテンポの曲が得意とするところであろう。グル-ヴ感は抜群!である。特に亀井さんの後ノリのドラムとベースの絶妙なコンビネーションによる独特のグルーブ感は非常に心地良い! 録音は全員で録ってるっぽい感じが出ていて、CDでもライブ感を感じることができる。ライヴは1度だけ行きました。お年寄りのため、2時間のライヴはかなり疲れてしまいました(笑)リーダーが辞めてしまったのはとても残念でなりません。。GRAPEVINEはバンドとしては、個人的には最高のバンドだと思ってますし、これからも最高のバンドであって欲しいと願ってます! 亀井さんが抜けた後になってしまいましたが、ライヴは1度だけ行きました。お年寄りのため、2時間のライヴはかなり疲れてしまいました(笑)

★好きな曲

♪スロウ
 ミディアムテンポでグレープバインらしさが出ている。浮遊感漂うストリングスが、またこれが良い! お薦めの1曲である。この曲を聴いていらい、ファンになりました。



♪光について
 これまたミディアムテンポでオルガンのアレンジがなかなかいいっすね


♪Here
 Album "Here" のタイトルと同名の曲。このアルバムは重厚感漂うサウンドがお気に入り。"Here"はスローな感じの曲で、お薦めな曲である。アルバム全体のできも非常に良いです。

♪Reverb
 Single曲であるが、Album "Here"にも収録されている。Albumでは別Takeとなっ>ており、Singleとはまた違った感じである。Gソロもかっこいーです。これは、かなりハマりました。ぐるぐると何度も聞いてしまいます。。Youtubeのやつは、ライブ版です。




★お勧めアルバム

"LIFETIME"と"Here"はお勧めです。"LIFETIME"はGRAPEVINEにハマるきっかけと>なったアルバムでもあります。2つとも良いアルバムですよ!

Lifetime/GRAPEVINE
¥2,000
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Here(期間限定特別価格盤)/GRAPEVINE
¥1,881
Amazon.co.jp


しまった・・

昨日は、ちょっと早起きしたのと、時差ボケも若干残っているのか、帰ってきてから強烈に眠くなり、うたたねしてしまいました(苦笑) さっき、ハッと目が覚めました。。また、これから2度寝?することにします。。

ひさびさの・・

音楽ネタでいきたいと思います!(アクセス元の上位が何気にすべて音楽ネタになってたんですよぉ~。だからというわかえでもないのですが・・) 今日は洋楽、Jeff Beck の Scatterbrain です! 歌はなく、インストです。この曲もライブの候補曲として練習はしていたのですが、バンドの活動が休止してしまったので、自分自身は結局ライブでは演奏できず。ライブ版と違い、原曲は若干スローです。とはいえ、なかなかどうして、かなり弾き応えがありますよん、この曲は。。、
ジェフリー・アーノルド「ジェフ」ベック(Geoffery Arnold "Jeff" Beck, 1944年6月24日 - )は、 イギリス、サリー、ウォリントン出身のギタリスト。エリック・クラプトン、ジミー・ペイジと共にUKロック3大ギタリストに数えられる。「ロックギタリストには2種類しかいない、ジェフベックとジェフベック以外だ。」とポール・ロジャースが言った(ジョン・ポール・ジョーンズが言ったとする説もある)ことが象徴するように、非常に個性的なギタリスト(奏法、フレーズ、エフェクターの使用法等)であり、各時代ごとに音楽性を変化させながらも常に新しいギターサウンドを追求し、音楽的な挑戦を止めようとしない姿勢などが高く評価されている。他に類を見ない独特の存在感などから「孤高のギタリスト」としばしば形容される。いやー、ギターは激うまですよ!このライブの映像の時で、60才くらいですかね。年齢不詳な感じ。6度も結婚されてるんですね。。この時のバンドのギターとドラムの方は、この曲を楽々弾きこなされていたので、すごいっす! 自分はいっぱいいっぱい(しかもかなりごまかし気味で・・)でした(笑)




お薦めのアルバムです!(この3枚は持ってます。Blow by blowは名作かと)

Blow by Blow/Jeff Beck

ワイアード/ジェフ・ベック

ゼア・アンド・バック/ジェフ・ベック


これから・・・

家路に着きます。今日は久々の最終の新幹線です。トホホ。。ごぜんさまか。まだ、ご飯食べてないので、お腹空きました。あ~づかれたぁぁ。