会いたいなあ | 離れていても心は1つ・・・だと良いな

離れていても心は1つ・・・だと良いな

自立して歩ける子になりますようにとの思いを込めた我が子”あゆみ”

3歳で発達障碍を告げられたあゆは今、親元を離れて寮暮らしをしています。

あゆの成長を身近に見守ることができない今、自分があゆにできるのは何なのか、問い続ける日々になりそうです・・・

今日から学校は中間考査。

あゆは試験は受けないけど、

午前中で帰ってくるのでその後病院へって思ってたんだけど、

個室が満床で大部屋にいるダンナから、

あゆが迷惑をかける可能性が高いから、止めといた方が良いかも

とメールがきた。

 

あゆはダンナが病院にいることを理解している。

理解して寂しいのを我慢している。

ダンナが会える体調でいるのなら会わせてやりたい

何より、私も会いたい

 

お留守番してくれる?

と言うと、ソッコー

いやや!なんでよー!一緒いく~!

 

そらそうだよね・・・

 

優先的に個室廻してよ~

と身もだえしつつ、、

あ、でも、これって障碍者様な感情だよなと自制自制・・・

 

でも、この先副作用がきつくなったら個室でもダンナにはきついよなあ

なら今のうちに行っておきたい・・・

 

 

う~~

 

どうしよ・・・・