純日本人的年末年始 | 離れていても心は1つ・・・だと良いな

離れていても心は1つ・・・だと良いな

自立して歩ける子になりますようにとの思いを込めた我が子”あゆみ”

3歳で発達障碍を告げられたあゆは今、親元を離れて寮暮らしをしています。

あゆの成長を身近に見守ることができない今、自分があゆにできるのは何なのか、問い続ける日々になりそうです・・・

あけましておめでとうございます。
この年末年始、いかがお過ごしでしょうか?

私はというと、

年越しそば食べて
こたつでみかん食べながら
紅白見て
2355スペシャル見て
生さだ見て
初詣行って
おせち食べて酒呑んで
年賀状見ながら昼寝して
今、目が覚めた

という、凄まじく日本人的年越しでございましたw
とはいえ、ここまで落ち着いた(?)年越しは結婚以来初めてかもしれない。
親が元気な頃は、両方の実家にそれぞれ1日かけて行ってたし、
1年前は。まだ引越しが終わっていないこの家で正月だけ過ごしたもので、
マンションを掃除してからこっちにきてこっちも掃除して、
こたつとTVしかないこの家で過ごしたなあ・・・
毎週末こっちで土日を過ごすという、ほぼ1年近いダブル生活はきつかったなあ・・・
まあ、それができたからあゆはすんなりこっちに馴染めたのだろうけど。

まあ、これほど激動の1年は、今年はない・・・はず!
てか、あって欲しくない・・・

どうか、平穏な1年になりますように、切に願う私ですw


今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m