親子合宿 1 プロローグ | 離れていても心は1つ・・・だと良いな

離れていても心は1つ・・・だと良いな

自立して歩ける子になりますようにとの思いを込めた我が子”あゆみ”

3歳で発達障碍を告げられたあゆは今、親元を離れて寮暮らしをしています。

あゆの成長を身近に見守ることができない今、自分があゆにできるのは何なのか、問い続ける日々になりそうです・・・

あけましておめでとうございます。
ついさっきまで、ブログの文章がでない!と悶えてたんですが、一仕事したら何とかなりそうな気がしてきたので書いてみようかなと(3連休に持ち帰った仕事で気分転換って・・・(・_・;))



昨日の晩から、あゆと親子合宿に行ってきた。
去年電車で行ってエライ目を見たので、今年は車で行ったところ、

現地は一面雪景色!!


車内で泣きわめいてたあゆは、初めての白い景色に少々呆然?
チェーンを持ってかなかった(全く念頭になし!)んで、明日の心配しながら合宿所へ。



講演会でも懇親会でも活発に意見や質問が出て、内容もそれに対する反応も納得できるものが多かった。

最も気になっていた就学の問題を、私は講演の先生にも懇親会の場でも投げかけてみた。
講演の場で投げかけたことで、その後私に声をかけてくれた自閉っ子のお母さんもいた。
親睦会の後、わざわざ自分の先生を引っ張り込んでみんなで私の話を真剣に聞いてくれた人達もいた。

結果的に、去年よりは良かったと思う。

合宿であったこと、記録の意味で徐々にまとめながら書いていくので、良かったらしばらくお付き合いくださいねw