サーフィン From 都内 -43ページ目

サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。

サムライ本部初の営業合宿を行った。


今は営業部も13人までふくれ上がった。


今では各メンバーのフォローも大変だ。



行ってみて思ったのは『衣・食・住』をともにすることの大切さを感じた。



・飲みすぎて、廊下でもどしたメンバー。


・夜中の三時近くまで、酔っ払いの愚痴を連発していたメンバー。


・強烈な歯軋りで、まわりを起こしたメンバー。


・朝の6;00に目覚ましかけっぱで自分は起きないメンバー。


あまり悪い癖はなおさなくてもいい気も個人的には思います。


そんな色んなメンバーで構成されている営業部だから面白し、

組織力も高くなる。


今後もみなで切磋琢磨していくとこを目標にやっていきましょう!







朝倉 千恵子
朝倉式 ビジネス虎の巻 トップセールスウーマンの成功営業の鉄則

今Qから他部署から営業本部に移籍してきた子がいる。


彼のOJTでの課題図書を探していて、

基礎的なことを教えるには、やはり新人に聞こうと思い、

新人T君に本を借りた。


まずは自分も読んでみた。

営業基礎を再確認でき、自分にとってもとても有効的でした!



・ハッパをかけるときは、できるイメージをメンバーに抱かせる。


・人間をしての上司に。


・支持すろとき怒るとき。ベースにはなにがあるのか。


・人前でほめて二人でしかる。


・性格。成長度合いに合わせた、対応を。


・飽きない業務の割り振りを。


・考動を起こさせる。


・メンバーの成長変化に気づく。


・小さいときは手をかけて、大きくなったら目をかける。


・2対2対6の法則にそって6を育てる。



リーダー業務とは

常に20%上を目指せるポジションです。


自会社、部署は自分達で目をかけて作って行きたい。

まずは10人をきちんと育てること。


自分を成長させてくれる仕事を自分で作っていこう!












昨日は大変お世話になっている代理店の方への接待でした。



とても楽しくお酒が飲めました。



なぜかというと、



仕事できる人たちの集まりだけあって、みんなとても大人。



礼儀も心得ている。



ビジネスがうまくいく為には、やはりそれなりのセオリーが
あると思います。



先人の方のお話は為になります。



『不安が不満に変わるとき・・社会人二年目・・』



について熱く語っていました。



当時相談にのってくれたのは当時の上司(現在営業の統括)の方で



常に決定の理由を教授頂いていたという。



その為視点が高くなったと。



『神は細部に宿る』



といいますが、同じことを言うにしても視点が違うなと。



『与えることは、受け取ることと同じこと』



最近その意味を切に感じる。



接待したつもりが、されてしまった気分です。



色んな意味で。



ごちそうさまでした。



映画『シンデレラマン』
http://www.movies.co.jp/cinderellaman/

面白かったです。


●自分が格闘技やってる。
 シンクロしました。
 ボクシングシーンがリアル!


●社会の人間関係。
 選手、セコンド、プロモーターの3社間の関係性。
 ヒューマニズムとビジネスとの狭間のせめぎ合い。駆け引き!


●ラッセル苦労の演技力。
 世界恐慌の厳しさの中、プライドをすてて政府、プロモーターに援助を
 こう姿に守るべき物がある男の姿を見た。


●セコンドと選手の一体感。
 熱い!


ふと、映画ロッキーを思い出しました。

サン=テグジュペリ, Antoine de Saint‐Exup´ery, 内藤 濯
星の王子さま―オリジナル版

大人の決め込まれた考え。先入観。

それら全てが、決め事が、全てうそだったらどうしよう。


大人になるに連れて心の目で見る機会を、自ら逸している。


すばらしいものが星のどこかにあると、星全体が美しく見える。

どこの星にあるのかわからないと全ての星が美しく見える。


見た目は同じでも感じ方は人の心の持ち方によって良くもなるし

悪くもなってしまう。


正解はそれぞれの心の中。


”先入観””こうであるべき”という窮屈な考えを放り出し、

原点にタイムスリップしてしまいました。









田坂 広志
意思決定12の心得―仕事を成長の糧とするために

ランキンランキンにふらっと立ち寄り、立ち読みしたら、

何となく買ってみた。

意外に面白かったので紹介。



優れた意思決定は「論理を究める」ことが基本であるということ


論理を究めるというのは、言い換えると「(何時間でも、何日間でも)徹底的に考える」ということであり、

日常の業務における些細なことでも「仮説の検証」や「反省」をキチンとやるということ、この積み重ね。


適切な意思決定をするために必要とされる「直観力」「洞察力」「大局観」といった高度な知的能力が

身につく。


最大の敵は【割り切り】という弱さです。


■MBWA(management by wandering around)
「経営者が現場に行って直接現場の声を聞いたりして経営に反映させること」


確かに社内を徘徊することで大局的にものごとを見ることができます。


■エゴの中に正しい直感は成り立たない。
私心を無くすという事は、自分を見つめ直すということ。

そして、何を語るかではなく、誰が語るか。


ここにみんな注目する。


■リスクマネージメントも適切な場をわきまえた上で実行が必須。
 ・リスクポートフォリオ戦略
  (リスク分散統合)
  ⇒体力のある大企業向け


 ・リスクリダンダシー戦略
  (冗長度)
  ⇒ベンチャー向け


上の二つは同じ立場の中に同時に介在することがある。


僕の場合も、全体の予算割り振りの際はポートフォリオ戦略をとり、
個々の担当のなかでは担当の規模に合わせてリダンダシー戦略だったり。
あくまで総額が上がることが目標だ。


社長業を行っている人に宗教にすがる人が多くなる。

宗教的な話が多くなる。


とてもわかる気がしました。



飲み屋⇒
最後旅の締め。


総括⇒
宮崎県は田舎です。鎖国してるイメージ。
うまい店を聞くと、みんな口をそろえて言う!
『宮崎の店のことは、リクルートのホットペッパーに聞け!』
カントリーです・・・。


リクルートのアルバイトが大通りの曲がりに2人づつたっていて
ホットペッパーを配ってます。


綿密なマーケティング調査を行い、地場をおさえた
プロモーションをかけてました。


東京の情報を抑えつつ、県外で事業を発掘することがポイント。

まだまだ日本にはマーケットが潜んでいます。


下記の本にもありましたが、


『ありそうでなかった、サービス』

これが売れる!

おち まさと
どうしても、すぐ変わりたい人のための「自分プロデュース」術

海⇒

木崎浜手前の森を入って行くポイントへ。   

波がなかったが、ロケーションはすばらしい!


シーガイヤ⇒

さすが第三セクター。

最速の30分で出てきました。


釜あげうどん⇒

巨人軍行きつけの店へ!超まいうーー。


ボーリング⇒

ここにきてこれ!?しかし、白熱しました!      

賭けると上がります!


飲みや  ⇒

超まいうー。霧島の原酒、まいうー。☆みっつ。


カラオケ ⇒

ここにきてこれ!?パート2。      

カラオケキャバクラの練習だから。      

白熱!


カラキャバ⇒

友人>   休みの日は何してるの?      

きゃば嬢> ジャスコいってます!      

友人>   楽しそうねえ・・・。

自分のルーツを探しに。



おっけー浴場。



おっけー欲情。




宮崎の旅 一日目

友達は、銀行系のシステム部のマネージャーと、
外資系のコンサル系。


飛行機、一時間半。
しゃべっている間にすぐ到着。
もうちょっと空の旅を楽しみたかった。


ちょー!学生時代からちょーしゃべる奴だけど、
結婚しても変わってない。


出世頭である理由は”べしゃり”がうまいかららしい。
・・・納得しました。


自分はネット広告業界なので、銀行系の話題に触れるのは珍しい。
色々勉強になった。


【着いてからのスケジュールと一口感想】


二幸   ⇒

鳥南蛮をがっつりいただく。


宮崎神宮 ⇒

巨人軍行きつけの神社


海    ⇒

加江田河口で入りました。メローな波!人少ない!ロケーション最高!

☆三つ!!!


飲み   ⇒

鳥の刺身、地酒をがっつりいただく。


きゃば  ⇒

九州弁がわかいかった。


○っぱい ⇒

宮崎名物がいっぱいでした。
  (チチ合わせ、チチシェイク、次の番までトップレス)


○るす  ⇒

宮崎は写真見学なしが基本系!技はプロ級でした。


OK欲情

25時間テレビを見た。


つるべの事を今まで何がすごいのかわからなかったが
最後のコメントはさすがだった。


TVを介し、いろいろと報道を行っているが

内容を質を、もっと追求していくべきだと。


『客良し、店良し、世間良し』


メディアは、放送内容を民衆に認めてもらわないと意味がない。


私達は箱の中で仕事してるんじゃなく、その奥にいる人達と仕事してるんだ!


【楽しくなければテレビじゃない】←今回の25時間テレビのテーマ、僕の仕事のテーマと似ていた。


『楽しくなくっちゃ企画じゃないっちゃ』