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サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。


最近、一番季節の変化を感じる瞬間が、通勤途中です。
(引っ越したため、家から駅まで徒歩15分もかかるからです)



落ち葉の話。



なぜ落ち葉が落ちるのか。



日照時間が少なくなると、光合成を行う効率が落ちる。



しかし、必要なエネルギー量は変わらないので
変わりに葉を落とす。



売上が下がって、コストが上がると根幹から、
潰れてしまうのでコストを下げる。




葉っぱが落ちるのを、リストラや退職数と仮定。
リストラしないと企業の存亡にかかってくる。



ただ葉っぱひとつひとつも、ひとりのひと。

外部環境に変化があるのは当然の話。



そこを踏まえたうえで、

適切な大きさの鉢で苗を育て、光を注ぎ、水と肥料を与え、
日々のケアを行うことで、落ち葉を落とさず、育てていきたい。
かなりの願望レベルとなってます。


”ペプシコーラは味” ”コカコーラはブランド”
脳の海馬や前頭葉はそれぞれに反応する。




脳科学(MRI分析)を販売戦略、製品企画に結びつける
ニューロマーケティングについて。




脳には、顔の形に反応する、
”顔ニューロン”という特別な神経がある。




バイクの正面が顔のデザインだと、
対向車の反応がそのデザインによって、
0.2秒も早くなるらしい。



脳の反応からバイクのデザインが生まれる。

金融リスク、バブルの発生も脳からの反応で解明され、
操作しやすいリモコンの形も脳の反応から作られる。




ブランドというイメージや、
見た目というクリエイティブからなる感情と、
理論との合算技術。




感情から理論は導き出せ、それぞれは対極ではなく延長上にあるんだなと。




ちなみに。
欠席、遅刻、早退、帰社時間が早い。
仕事の質が高く、生み出す結果は同じかそれ以上だとしても、
対応一つで、周りの感情は激しく変化するので気をつけたい。

昨日、一ヶ月ぶりにサーヒンしました。

サンライズは、胸サイズくらいあって、まーまーでした。

天気良かったんで、岸辺近くで板につかまって

プカプカ浮いてました。

空が綺麗でした。

柔術の話。




青帯になると、一時、スキルの上達角度が下がるらしい。

先日、自分も今、その鈍化の時期を実感。

毎日来ている白帯に苦戦することがちらほら。




白帯の時期は練習の時間に比例して、上達する。

それに対して青帯あたりになると、

慣れてきて、ある程度癖がでくる時期。




得意なものだけ練習して、不得意なものは放置。

これが、スキルの伸びの鈍化を助長する原因だと思う。

バランス良く、不得意分野も伸ばしていかなければいけない。

青帯という建前を気にしていたら、先は無し。




人生に例える。

長年生きていると、若い人より、癖がでてきますよね。

間違えに気がつかない症状。

常に頭をやわらかーーーく。ね。



筋力トレーニング。




期限を設けて、休息を入れ、負荷を利用していくと




筋力は増加する。




スポーツ、仕事、企画出しするときも同じかな。





最近、めまいが突然する。




なんでだろうと考えた。




運動量、食生活、睡眠共に支障はない。




ということは、逆に、




僕は、運動しすぎなのかもしれない。




サーフィンも、柔術も、相手からの負荷がプラスで
かかる分、無意識に力が出続けている。




体はギブって言っているのに。




(バーベル持ち上げて、ギブっていってるのにインストラクターに

支えてもらって、あと5回がずっと続く感じ。)




ギブ。




道場へ連続で行き、自覚以上に体は疲れていたことにやっと気付いた。




体調について、毎週考える時間を作っても良いくらいかもしれない。




月曜から常に頭があったまってる状態にしておかなければ。爆




早速、オシュマンズで進められた、アミノ酸を使ってみた。




利いているのか、いないのか。




依然、効果は未知数。


渋谷を歩いていると、




綺麗なお姉さんは、




星の数ほどいますよね。




素直な僕は、芋ずる式に




”あ、あの子かわいい”




を連発してしまう。




後輩に『誰でもいいんですね。』って言われますが、
























違いますから!




”惚れた女は星の数 愛した女はお前だけ”




よろしく。



仕事において大切なもの。(持論)




以下2点。
グロービスなどで身につける知識や考察力。
ベースとしての人間性、人徳。



ただ、ここまでは世間一般的な考え。

持論として僕にはもうひとつある。




憧れの人を作ること。




これは、”自分を持つってこと”に変化していく。




悩んだとき、

息ずまったとき、

息抜きしたいと思ったとき、

企画案がでなかったとき、

選択に迫られたとき、

etc・・・



最後は、憧れの人をベースに考えることが多い。

憧れの人や作品をイメージし、そこを基軸として考察する。




僕は、

ブルーハーツが好きだ。

ガンズ&ローゼスが好きだ。

カートコバーンが好きだ。

リアリティーバイツが好きだ。

アルパチーノが好きだ。

ゴッドファーザーが好きだ。

ロバートデニーロが好きだ。

ブラッドピッドが好きだ。

アントニオホドリコノゲイラが好きだ。

ダウンタウンが好きだ。

藤子不二雄が好きだ。

鳥山明が好きだ。

手塚治が好きだ。

浅野いにおが好きだ。

井上雄彦が好きだ。

etc・・・




憧れのアーチストの考え、ポリシー、作品を参考にする。

憧れのアーチストが作る作品には、どれをとってもはずしがない。




なぜならそれが自分の価値観であって、
自分であるからだと思っている。




まずは真似から入れって、世間で良く言われるけど、

一概に見た目を真似をするのではなくって、

もっと目に見えない、奥の深いところの

真似をすると、もっと良くなると思う。




『一番大切なものは目に見えないんだよ』




って”星の王子様”の著者、サンテグジュペリが言っていたけど、

改めて、奥の深い言葉だと思う。



好きなものを持っている人は強いと思う。






本日の日経、大機/小機より




『現在の知識は昔を凌駕しているが、


       同時に知恵が増しているとはいえない』




WEB2.0時代で人気のでるコンテンツを作るには。




洞察力、直観力、想像力に裏付けられた知恵と




人間味が必要であり、




気の利いたジョークと適切なメタファー(比喩)などである。




字は読めても空気を読めない知識偏重型の戦後日本的エリートの時代は

WEB2.0の時代の到来によって、終焉となる。




何を教え、学ぶべきなのか?