ラーメン屋のビジョン | サーフィン From 都内

サーフィン From 都内

趣味、経営、家庭を全てひとつにするには。毎年少し前に進める。社会人はお金、社会保障、仕事仲間が会社から支給される。独立したら失敗やチャレンジができる。独立は金持ちになる為でなく個性があり好きなことをしていきたい人向け。

田舎、長野県の葬式に長男として出席。
亡くなった叔父は、頓珍館というラーメン屋のオーナーで
地元中込ではかなり繁盛していました。

叔父は人柄もよく、人気もある。
一代で人気のラーメン屋を作った。苦労もあっただろう。

”1日1人ファンを作る。そうすれば一年で365人のファンができる。”

というビジョンを貫き、時に苦労を積み重ね、新しい施策を実行してきた
結果だったと思います。

僕は長男として、家系のブランド、信用を保っていく。
長男がしっかりしてればその家系は大丈夫。
家族も事業もしっかりリードしていきます。