ピーターラビット、子供のころ何回も読みました。
畑でおじさんにつかまって、
このピーターラビットがきていた服が
かかしになっているのをみたときに、
とても悲しくなった。
そのあと、
ピーターが、生きててよかったーって、
安心したのをおぼえてます。
でも水をかけられて、びしょぬれになって
泣いていたピーターをみて、
また悲しくなった。
こどものころ読んだ絵本ってずっとおぼえてますね。
こどものころのイメージって、ずっとあたまにのこってる。
こどものころに純粋な気持ちでみたこと、感じたことが、
いま、
仕事として、
一企画に結びついていることも
また。
おもしろい。
とこの記事を書いている間にも
ひらめいたー。これー。
独創的な
発想。