人気者と付き合えたら嬉しいじゃん!
って思ってた季節がわたしにもありました

実際そこにあったのは劣等感だけでした
泣くぞこら

死にたいしにたいしにたいしにたい
消えてなくなりたい

今わかったけど、
最近病み期来ないなって思ってたら
たぶん考えてることから逃げてたんだ私

自分の人間性とかこれからとか
昔はたくさん考えて死にたくなってたけど
最近はそれが嫌でただなんとなく流れに乗って漂いながら生きてただけなんだよね

自分自身のことで悩むよりも勉強してたほうが断然楽だったし

全部そうゆうことから逃げてた

もういや消えてなくなりたい

私が彼に対して不安になるのは気持ちが離れるとかそんなんじゃなくて、人間的にどんどん私と差がついてると感じる時だ

8月に試験が終わってやっとゆったり期間に入ってたんだけど、最近また夜まで勉強し始めて、その姿に私はびびった。

目標、目的がしっかり定まってて、そこからの逆算もしっかり出来てる

まだ時間があるからって甘えたことはしないだろうし、したとしても反省してその分はきっとどっかで取り返す

いつも余裕ぶっこいてる私とは全然違う
私も自発的に危機感もって計画的にやらなきゃいけないよまじで…

分かってはいるんだけど
このセリフこそが甘えだよね

彼はとてつもなく尊敬出来る
だから私はいつまでも好きでいられる気がする

しかしだね

彼からみた私は尊敬出来るような人間なのか
尊敬出来るようなとこないよね
これはまずい

尊敬されるような人間にならなきゃいけない
自分で自分を褒められる人間にならなきゃいけない

まず私がやることは、自分の弱さを受け止めること
変に見栄張らないこと
そして部屋を綺麗にすること

弱さの受け止め方から考えてみよう