ゴールはいつもハッピーエンド♪ -21ページ目

ゴールはいつもハッピーエンド♪

めちゃオモロイこと、ちょっときついなぁということ、毎日色々あるけど‥   前に進めば、ゴールはいつもハッピーエンド♪

ipodfile.jpg



昨年日本人1位の原田拓さん、ランニングスクールFROGの花田トレーナーが、オフィスに来社。

ノンタンの走りをフォームチェックしてくれた。

その場でフォームを撮影し、パソコンで見ながら、的確にノンタンにアドバイス。

走り込んでいるノンタンのフォームのキレイさを誉めてくれ、お腹の力の入れ方や肘の使い方を教えてくれました。

ノンタンも真剣に聞き入ってましたよ。

iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



お台場船の科学館にある船は、
南極砕氷船だったんだね。

「宗谷」は、南極観測に向けて、戦艦大和の設計者牧野茂が改修し、数々の困難を乗り越え、南極大陸に到達。

奇跡の船と呼ばれ、戦後復興の象徴だったと昨日初めて知りました。

歴史教育をやり直したら、もっとたくさんの日本人が自分に、そして、国に、誇りを持てるようになるのでは??

iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



一日仕事を終えて
スタッフとオフィスそばの八十八という居酒屋に。

ついおととい、近くのコーヒー店で南極に行く話をすると、南極で料理人してた人の店があると聞いたので、そこに決定。

八十八は沖縄料理店。
お馴染みのゴーヤチャンプル、豚トロ、もずくの天ぷらなど、優しい味わいで心まで温まる。
笑顔と気配りの効いた接客がまた嬉しい。

壁には、先日、雑誌Martの取材で潮風公園に行った時に見た南極船宗谷の物語が貼られている。

美味いねぇ、お腹も満たされたし、南極に行くこと伝えてみようとしてたら

何やら賑やかに…

店員さんに
「実は僕、来週から南極行くんです!」
「ええっ!!この人達、みんな南極観測隊の人達よ」

なんと、周りに徐々に集まってきた人達は、今日、東京湾から出発した砕氷艦しらせを見送った極地研究所所長さんや南極越冬隊の方々だった(驚)

「南極でトライアスロン??
聞いたことないよ」
「ええ、今回が初めてなんです」
「どこで泳ぐの??」
「いやいや、無理です(笑)」
と南極トライアスロンの話で盛り上がった後
歴代プロの方々に、ご教授頂いた。

日本では、「知らなかった。聞いてなかった」で済むが、南極でそれは、即命に関わる。


特に夏の南極は、気候が変わりやすく、一瞬にしてブリザードに見舞われることも普通にあるらしい。

今回は第55次南極越冬隊。

戦後復興の象徴だった宗谷(船の科学館に展示)から、脈々と続く流れを受け継ぐ男の中の男のに触れることができて、この挑戦の価値を改めて感じた。

iPhoneからの投稿
ニッポン放送1242Hz
 「ザ・ボイス そこまでいうか!!」で
16:50から南極トライアスロンについて生中継

これから始まります。

http://www.1242.com/program/voice/

ipodfile.jpg



今日は雑誌Mart主催の
30分で乗れる自転車教室で
潮風公園に。

船の科学館の駐車場に車を停めると
「南極観測船宗谷公開中」

南極づいてるね!!

終わったら行こうっと

iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



サイクルモードで
へんしんバイク出展中!!

あっ、テレビで見たことある!!
本物、以外とかっこいいね~

なかなか人気です!!

iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



FBのつながらない国から帰ってきました。ふ~…。

玄関に入るなり
あま~い焼けた香りが漂う。

久しぶりに息子がスイーツを作っていた。

かぼちゃパイ
疲れた身体とこころに染みるね。

家はほっとするわ…。

iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



僕が日本から来て、緊張している工場のスタッフの人達。

ベルトコンベアが故障してラインが止まり、
みょ~な空気だった。

お土産のロイズのチョコをみんなに
お口を「あ~~っん」ってしてもらい食べてもらった。

一口食べれたら、みんな驚きの声!!み~んな笑顔になった。
広い工場を走り回り、男の子も女の子も、おじさんもおばさんも
塗装中でマスクをしている人もマスクを取ってもらい
「あ~~っん」

言葉が通じなくても
みんなが一つになれた瞬間でした
(^_-)-☆


iPhoneからの投稿

ipodfile.jpg



日本のハンドメイドバイクの第一人者、ケルビムの今野真一さんに南極トライアスロン用バイクを頼みに行った。

元々、主催者側が専用バイクを開発してくれるという話が、ここに来てキャンセルになった…。

偶然水曜日ランチをした青山OVEでめちゃかっこいいバイクを見つけ、ケルビムさんを知る。
事情を話すと専用バイクを開発してくれるという。

出発までわずか3週間。

通常半年かかるというから無茶振りもいい所だ。

雪は重いのか?
サラサラなのか?
深いのか?
圧雪してもらえるのか?
雪が溜まれば、ブレーキは効かない…etc.

未知の領域への挑戦は
想像力の勝負だ。

iPhoneからの投稿