子育て好きなBlogから本になった「いつもとなりに」実家で秋田犬、柴犬、など飼っていたのと今 トイプードルが家族になって1年後に息子が産まれたからかいつも 気になって読んでいたBlogでした。犬と息子の触れ合いが理想的で前作の「ことばはいらない」「ぼくのともだち」に続いて購入したけれど、今回は、随所に作者の文章があってとくに『子離れの旅』のページは涙が出る前の気持ちというか胸がキュっと切ないようなそんな気持ちになってしまいました。今回の本が一番 印象深いです。