グエル公園の後は、カサ・バトリョへ行きました
実業家ジョゼップ・バッリョ・イ・カザノバスの邸宅を
2年かけてガウディが増改築したそうです![]()
「海」がテーマのようでしたが、屋根は鱗に見えませんか![]()
お土産品店でも、映像を見せてもらった時も、架空の生き物ドラゴンがでてました
なのできっとドラゴンの鱗をイメージしたものでしょう![]()
これ、なんに見えますか![]()
そう、骨の形をした手すりです![]()
ステンドグラスも手が込んでいます![]()
この青色は上に行くにつれて濃ゆくなっていきます![]()
部屋からの眺めです
この柱はある役目をしており
日差しの強いバルセロナの直射日光を
この柱に当たることで、日差しを拡散して
部屋を涼しく保つ役割をしているそうです![]()
ただの綺麗な飾りだけはなく
曲線的なデザインが建物中に用いられていました
屋根です
ここからの眺めも素晴らしいです![]()
電球線がありましたが
時々ここで催し物もあっているようです![]()
ここが集合住宅だったなんて
住んでいた人達はどんな気持ちで
過ごしていたんでしょうね![]()











