そもそも、私に「手作り食」を教えてくれた?先代犬のご紹介
ポメラニアン♂のクッキーくん
です。
こちらの写真は16歳の時。
肝機能、腎機能が低下して「療法食しか食べさせてはいけません」
「塩分なんて、とんでもない」
と、獣医さんには言われてました。
でも、この療法食、どーしても食べてくれないんです(泣)
このままだと、ますます体力落としてしまう・・・・・どーしたらいいのぉー???
それに何より心配なのは、
その都度、点滴
等の処置をうけてはいましたが、
ドクター
にも、
「薬の効きが悪くなってきている」
「非常に危ない状態である」
と言われている事
そんな時、一冊の本と出合いました
WANKO
の為の「手作りご飯」のスタートです。
果たして、cookie君、食べてくれるのか
「塩分なんて、とんでもない」
と、獣医さんには言われてました。
でも、この療法食、どーしても食べてくれないんです(泣)
このままだと、ますます体力落としてしまう・・・・・どーしたらいいのぉー???
それに何より心配なのは、
尿毒症による繰り返す「てんかん」の様な痙攣発作。
その都度、点滴
等の処置をうけてはいましたが、ドクター
にも、「薬の効きが悪くなってきている」
「非常に危ない状態である」
と言われている事
そんな時、一冊の本と出合いました
WANKO
の為の「手作りご飯」のスタートです。果たして、cookie君、食べてくれるのか
