皆さんこんにちは^^
妄想トン劇場のお時間です^^
今日も妄想全開!!ふるぱわーです!

それでは!!
前回のお話←クリックで見れます!!

「まさか二人って・・・」
の疑惑の正体を暴くため、
立ち上がった我らがユノヒョン!!

「最強の刺客・・・ユチョン」
今回は、ユノヒョンが、二人の部屋に侵入!?
果たして・・・!?
というわけで、
はじまりはじまり~~^^
「くそ・・・このままじゃ気になって集中できない!!」
結局その目で確かめるのが一番と言う事。
ジュンスがユチョンの部屋で寝ている日
(実は結構ある)
を狙って二人の部屋を覗いてみる事に。
任務当日・・・
愛しのジェジュンは夢のなか・・・
「お腹すい・・・すぴーっ」
いつもならユノもすっかり夢の中・・・
でも・・・・
スパイ☆ユノ登場!!!
さあ!準備は万端!!!
気付かれないように、
そっと。。静かにユチョンの部屋の前に向かうユノ。
明かりが漏れている・・・
まだ起きている様だ。
耳を澄まさなくても聞こえるジュンスの笑い声。
「お部屋にいるみたですよぉ~皆さん!!」
あとは
のぞくだけ・・・♥
こっそり・・・♥
ソコにはやっぱりユスの姿・・・!!

「ユチョン、僕眠いよ~」
「寝てもいいけど、身の安全の保証はないぜ?」
「ユチョンってばケモノ~♩うきゃんうきゃん♩」
「あの二人は・・・!!!」

い・・いや、待て、待つんだチョン・ユンホ。
まだ証拠が無いじゃないか。
しっかりした証拠を突きつけなければ・・・
さらに証拠を掴もうとするユノヒョンだが・・・
「おやすみ!ユチョン♥」
「うん、おやすみ~~♥」
なっ・・・なんと、今日は部屋に帰るつもりだった様子のジュンス!!!
ユノヒョン!!!大ピンチ!!!

すたこらさっさ~~~~!!!

ユス「・・・・・(´*`;)」
「ゆっ・・・ユチョン・・!見てきて!!」
「え!?・・俺!?(´△`;)」
恐る恐る覗いてみるユチョン・・・。
シーン・・・
(すでにユノは自室に避難完了!)
「じゃあ、また明日ね、ユチョン^^」
「うん♥おやす・・・」
何か思いついたユチョン様子のユチョン・・・
「あ、ジュンス、ちょっと待って!!」
「え、何??」

「なるほどな・・・」
絶対に何か企んでいるユス
コレはまさかのユノピンチ!?!?!?
どーなるユノ!?
そのころのユノ・・・

う~~ん・・・ジェジュン~~・・・zZZ
ユノヒョンの苦悩は続く・・・!!!






















