心臓病の僧帽弁閉鎖不全症で治療中だった
星ちゃん、11/13に亡くなってしまいました。
その日の明け方3時頃と朝6時頃いつものように「ワンワン」って鳴いてオシッコしたいってお知らせしてくれて、
もうほとんど動けない身体だったのに、
外でしかオシッコしないから、呼ばれたらすぐ行って身体を支えてあげてオシッコさせて…
毎日そんな感じだったから、いつもと変わらないって思ってたのに…
まさかその日の11時頃に見たら星ちゃんいつの間にか亡くなってて
ビックリして、大声で叫んだ
「うそ、うそ、さっきまで生きてたのに!
エッ(;゚Д゚)!」
パニックになって、
過去に低血糖起こしてグッタリ死んだようになったチワワを見た事もあったから、
そう思って、砂糖水をスポイトであげて…
まだ暖かいし、死んでない!って思って…
それから、かかりつけの動物病院へ急いで駆け込んで、そしたら担当の院長先生が不在で女医さんが診てくれて「もう…亡くなっています…」て。
崩れ落ちそうになって…子供に支えられながら…
ホントに信じられなかったし、死んだって思いたくなかった…
車で行き帰り、事故しなくて良かったけど…
毎晩毎晩 深夜と明け方に起こされて外へ連れて行ってオシッコさせるの大変でフラフラだったけど、生きてて欲しかった…
知らない間に亡くなってしまったのもショックだった…
せめて抱っこして見守りながらいかせてあげたかった…ママ ベッタリちゃんだったのに、最期一人ぼっちでいかせてしまった…
あんなに一生懸命お世話してたのに
どうして最期 気づかなかったんだって自分を責めてしまう…今でも涙が止まらないよ…
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今年の4月はまだ自分で歩けてた…
旅行へ行った時の画像。
向かって右が星ちゃん、左がパニちゃん。
