サプライズの続き | yuki*s diary

サプライズの続き


午前0時のサプライズだけでは終わりませんぺこきらきら!!


お誕生日当日のサプライズは・・・お泊りハート


キャンドルでHAPPY BIRTHDAY をした時に


当日の持ち物をカードに書いて渡しておいたんです。


「えっ!?着替え!?下着!?」と不思議がるユカを


無視して帰りました。ゆるして




私は仕事を終えてからホテルにチェックインホテル


前日、手作りしたユカの大好きなケーキをセッティングしてケーキ


待ち合わせ場所へダッシュダッシュ


フレンチレストランでお食事をしました食事


そこで、最近お習字ペンを始めたユカに


ちょっぴり高級なボールペンをプレゼントプレゼント*


このペン、私も欲しい~きゃーってくらい書きやすくって、


オシャレに名前も彫刻してもらえるのですきらきら



ここで普通に喜んでもらえましたが・・・まだまだ


本番はここからアゲアゲ


あえて、レストランでデザートは抜きにしてもらって


「別のお店に移動しよ」 と、お店を出ました歩く


今から何があるか知らないユカを連れて


私たちはずっとソワソワ落ち着かないためいきドキドキ


ホテルに近づいた所でアイマスクの登場銀魂


目隠しをしてもらって、キャーキャー怖がるユカを連れ


無事、部屋に到着ホテル 目隠し写真撮り忘れたぁ…



私は急いで用意しておいたケーキのロウソクに火を点けるろうそく


私、慌てすぎて…ライター使いこなせなくて


爪が燃えました炎 焦げ臭い…熱っ



yuki*s diary


部屋を真っ暗にし、「アイマスク取っていいよOK」と言って


私たちはドアの反対側に隠れる。



今、どこにいるのか状況が全く掴めないまま


目の前のケーキを見て、めちゃめちゃ驚いてくれましたアゲアゲ


うん。いいリアクションだったナイスsei


イェーーーイピース 大成功きゃーハート


一晩中おしゃべり出来るわーぃわーいって喜んでくれたけど


前日の寝不足もありまして


私はお先に寝てしまいましたとさ。睡眠。


そして↓↓


お先に起きて、寝ている彼女たちにお別れをしバイバイバイバイ


翌朝、出勤。会社会社ダッシュ


親友の誕生日のサプライズ話はこれでおしまい。完。ハート*゜