光に向かって。地球が丸くなくても僕は僕で有りたいたった一人だったとしても歌っていたってそう思うけどキミが君が貴方が居るからもっともっと歌うのが楽しいんだ大好きなキミや君や貴方の側で歌えて僕は幸せだ息をするたび幸せを感じ生きている意味を感じるんだ。涙がでそうな夜だって闇に怯えず光を目指すココロをくれる。拙いけど照れ臭いけど僕は僕の声で全身全霊で伝えていきたい伝わりますように。iPhoneからの投稿