運命は偶然ではなく“必然”である。 -31ページ目

運命は偶然ではなく“必然”である。

●○●○●mickeyのDiaryブログ●○●○●

こんばんは。

新年いかがお過ごしですか?


2009年もキックオフされました。

2009年は去年以上に立ち上がりよく

素敵な一年に出来ればと思っています。


夢に向かい日々精進です!


皆様、旧年は大変お世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします!!


mickey.


こんにちは。


昨日、30日は関西大学サッカー部の
蹴り納めと鍋を囲んだ忘年会が
盛大に行われました。


久々に顔を合わすメンバーたちと
サッカーをしたり鍋を囲んで
他愛無い話をしながら
楽しいひと時を過ごすことができました。


ヴァンフォーレ甲府の前田や
京都サンガの安藤、
来期からJ2に昇格する
カターレ富山の木本など
プロで活躍する選手も気軽に集まり
楽しくボールと鍋をつつきました!


夜(鍋)の部では、OB会の会長も
進んで参加され、初めて面と向かって
お話させていただきました。
闘将、島岡健太ばりに熱い方で
とても好感の持てる人柄をお持ちでした。


昨日の様子などを見ていて、
これからの関西大学サッカー部は
とても楽しみですし、
これからもっと発展していくと思います。

そんなチームを誇りに思うし、
応援し続けたい、そう思います。



運命は偶然ではなく“必然”である。


では、良いお年を。


mickey.

こんにちは。

昨日のFINAL、凄かったですね。
マンチェスターユナイテッドの
ゲーム運びには、本当に素晴らしかった。
ため息が漏れる試合でした。



運命は偶然ではなく“必然”である。


何か、とても繊細な裁縫を
するかのような試合で、
90分間ドキドキする試合を
展開していきました。


リガ・デ・キトの硬いディフェンスと
素早いサイドアタックとマンソを中心とした
多彩な中央からの現代のスタイルにはない
素晴らしい攻撃。


それを全てを計算しつくされたように
ディフェンス網を張り、ほころぶ事が
ほとんど見られないまま試合は幕を閉じます。


時には最終ラインが6枚になり、
ミドルシュートを打たす距離は
ファンデルサールがセーブできる
ギリギリの距離。

全員の意思統一というか共通理解
なしでは成し遂げる事ができない
とても難しくそしてエレガントな
ゲームでした。


遅攻と速攻のバランスも程よく取れ、
わずかなチャンスをしっかりものに
しました。しかし、ウェイン・ルーニーは
スゴイ!!オフザボールの動き(予備動作)
はホントお手本のような動きで、
彼がタイミングよく動き出して受けた
クサビのボールはパーフェクトでした。


本当に素晴らしい一戦を人生の中で
肉眼で見れた事はいい経験になりました。
次の機会が楽しみです。


では。



運命は偶然ではなく“必然”である。


P・S
 ルーニーのシュートは半端ないですね。
 Jのアップでシュート練習も見ますが、
 Jの選手はたいてい枠を越えると、
 後ろの提供の看板を越えた辺りで
 失速して落ち始めますが、
 ルーニーのシュートは枠を越えて
 失速もパワーもほとんど衰えることなく
 真っ直ぐの弾道で、日産スタジアムの広い
 ゴール裏を突き抜け、マンUのサポーターが
 詰まった観客席の壁にダイレクトで
 スゴイ音を立てて当たっていました。
 それを見ただけでもワクワクしてしまいましたね。
 同じ人間なのですが、次元の違う、
 人生初めてのシュート体験しました(笑)。

 当日配られた、使い捨てカイロ。
 何かレアすぎて開けられません(爆)



運命は偶然ではなく“必然”である。

 mickey.