おはようございます。
11月末に、Jクラブの
HPでたくさんの戦士たちが
クラブと来期の契約を結ばない
という告知がありました。
毎年、この時期が来ると
寂しい思いになったり、
次の新たな戦士たちに
期待したりと複雑な
気持ちになります。
まず、寂しくなったのは
同級生としてここまで
Jリーグでプレーヤーとして
こだわりを持って頑張った
FC岐阜の山田正道。
契約を更新しない事を
クラブから通達され、
次に向けて動き始めている。
そして、自らがサッカーと
関わり始め、その頃全盛期を
迎えていた選手たちも
続々とクラブからは0(ゼロ)の
通達を受けています。
確かに日本のサッカーが
もっと発展していくためには
世代交代の時期はあるし、
若い力に期待し、育成していく
必要性はあります。
ただ、寂しい・・・。
ピッチに残れるプレーヤーや
これからピッチに立つプレーヤーは
是非、今まで築き上げてくれた文化と
自分のフレッシュさで作る新しい文化を
融合させて、オシム氏の言う日本化、
日本のサッカーのますますの発展に
貢献して欲しいと思います。
全治6ヶ月のヴァンフォーレの前田雅文。
焦らずにしっかり療養して、またJの
ピッチで暴れて欲しいと思います。
安藤淳。
久サンから信頼を得て、サンガで
安定的な出場を得始めました。
もっともっと進化して、近い将来
日の丸をつけてピッチで暴れてくれる事を
期待したいです。
カターレ富山。
J2昇格おめでとうございます!!
Jのピッチでも光り輝くチームを
魅せて欲しいと思います!
その中でも、契約をしっかり更新して
頑張って欲しい、木本敬介と橋田聡。
敬介は始めてのJのピッチで、
橋田はサンガ以来のJのピッチで
またハツラツとしたプレーを
魅せて欲しいと思います。
愛媛の川北祐介。
来期は、怪我無く
フル出場でゴールマウスを
守り切って欲しいと願います。
大学で、毎日のように祐介さんと
シュート、センタリング、コーナーキック
PK・・・、長い自主練習を共にしました。
時には、シュートの打ちすぎで
足の甲の骨が砕ける疲労骨折も
いい思い出です(笑)
まだまだ活躍に期待したいです。
そして来期からは少し遠い後輩に
なりましたが、キャプテン翼、
大屋翼のヴィッセル入団。
J戦士たちを黙らせるような
輝くプレーを魅せ付けて欲しいです!
自分も早くケガを治して
フルパワーでサッカーと
関わっていきたいです。(笑)
mickey.