゚・:.。.法則シリーズその②.。.:・゜
コレって誰もが1回、思い浮かべるコトだと思う。
特に好きな相手ならなおさら。
私もある。
見たコトはもちろん、見られるコトも多々。
ただね。これは言える。
見た先にあるもの。
“自分にとってのいいコトなんか一つもない”
知らない相手が見えるだけ。
知らない=不安の素が増えるだけ。![]()
携帯を見ようとする時、何を想像して見る?
電話もメールも、
自分とのモノは、当たり前だけど、自分の携帯見ればわかる。
だから、自分にとっての「うれしい
」は既に知ってるもの。
残るは・・?
自分にとっての「・・・・」ってコト。
例えば、
知らない女の子とのメール・着信。Hな画像。もしかしたら友達に言ってる自分の悪口。ウソ。
でもね。
ふと考える。
そんなん見つけて、その先どうしたいの?
問い詰める?
でも、勝手に見たコトがバレるから、
よっぽど確信ついたもんじゃなきゃ、厳しいよね。
もし確信ついらもん、見つけちゃったら?
傷つくよ。しんどいよ。
別れる?
イヤイヤ。好きだから、知りたくて見たんだもんね。そんなんしたくない。
そしたらどうする?
自分のココロん中に、閉まっとくしかない。![]()
でも、人間ってそんなに切り替えられるもんじゃないもんね。
想像力があるでしょ?
見たものから、勝手な想像が始まる。
その想像から、疑いが出てくる。
疑ってれば、態度・言葉に出る。
・・・・・。
うまくいくはずなんてないよね。
好きなんだもん
仲良く一緒にいたい
そしたらさ。
どうせ同じ時間なんだから、
相手を疑って不安になるより、
相手を信じて笑顔でいられた方がいいもんね。
信じる法則![]()
①知らないもんは知らないまんまでいい。
知りたかったら、直接聞こ
簡単②![]()
聞いて、相手の言葉を信じればいいんだもーん![]()

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