みっきーミトコンドリア施術CS60

ライフナレーターみっきー『Mickey☆book』



ナレーター、カウンセリング(グチ聞き屋)、
体内のミトコンドリア細胞を活性化させる器具で施術をしています。

カウンセリング(グチ聞き)は3時間。
「痛快楽」の施術は、頭皮から足先まで全身2時間かけます。
(ライブイベントなどで、施術の出展もしています)

自身の2度の大病経験や、最愛の父を亡くし、
「人の心と身体を良くしたい」という想いで、活動しています。
ご興味のある方、お仕事のご依頼など、メッセージお待ちしております。
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2018-07-10 12:46:33

おっぱいグリグリ

テーマ:ミトコンドリア活性化施術

facebook開いたらいきなりこれがドーン!と
太文字で入って来て私も戸惑った!!(笑)
私、おっぱいグリグリ大好きなんだよね。

その方のパートナーよりもおっぱいを愛でる!
滑らかに丁寧に、どこまでも丁寧に。

身体のグリグリは、洋服の上からですが、
おっぱいや子宮コース、フェイシャルは
24金オイルで直接グリグリします。

身体の施術とは又違った癒しの感覚。

乳ガンの予防や悪化を食い止める為に
お客様の要望から出来たオプションですが、
サイズアップやおっぱいのふくふく感を
味わってもらえたらこの上ない喜び!!

ミトコンドリア活性化と共に
「ああ、私のおっぱい」って
愛おしく感じてもらいたいです。

2018-06-30 02:01:18

在り方

テーマ:ミトコンドリア活性化施術


「世界の井口くんグリグリ、世界のグリグリ」
ロスから日本に来たら必ず「あいてる?」と
ご予約下さる井口くん。

リッツカールトンってほんとに清らかな場所
だなあ。良い気しか感じない。
柔らかなエネルギーという感じ。

本来は1日お一人様なのだけど、急遽、
彼のビジネスパートナーのM氏もグリグリ。
数名の外国の方と英語に挟まれながら
「ここはロス?!」と思わせる空気感よ!
やー通訳をする彼が頼もしかった。

そんな彼の本が、アメリカで発売されました!
イギリス、シンガポールにも進出するそう。
さすが「世界の井口」くん。

「若返って女性らしくなった」と言って
もらえて嬉しかったなあ。

この写真のように
ひょっこりロスに呼ばれたい。
「世界のグリグリ」

自分の「在り方」が「状況」を変える。




2018-06-24 10:34:17

1つ終わり1つ始まる

テーマ:日常


「1つ終わり、1つ始まる」
いつも、いつも思うのは、
カットは「イメージ、想像から立体的創造へと
クリエイトする」ものなんだなということ。

終わりなき探求の美しい世界。

私もカットが出来たなら、スタイリストに
なりたかったなあと思わせてくれる。

今まで私を担当してくれていた方達は、
お店を出したり、移動したり、海外で店長に
なったり、今は「ここ」にはいないけれど
みんなが巣立って行く姿に、切なさや喜びを
感じられるのは「サロンモデル」ならでは
だったのだなあと思う。

長年、ラニヘアーでカット&カラーモデルを
させて頂きましたが、今月をもって代官山店はなくなり、神宮前にて新たな時間が始まる。

どんな物語を描いて行くのか、
私も「ひょっこり」覗かせて頂けたらと。



スタッフの方達に感謝をこめて。




2018-06-22 16:29:09

ペリーパーソナルスペース

テーマ:ミトコンドリア活性化施術

「自分の身体の一部」のように感じる
ペリーパーソナルスペースというものがある。

親子の関係ではよくあることらしいのだが
愛する者を抱きしめている時は、互いに
ペリーパーソナルスペースを共有しているので
安心を感じるのだという。

それが安定した愛着に発展し、
その内側では互いの身体を「自分の一部」だと
感じるので、互いの行動が共振する。

スキンシップというのは異なる性質の液体が
混ざることで起きる「不可逆的な心の反応」
なので、それが起こらなければ、本当の意味
でのスキンシップとは言えないらしい。

私は母親に抱かれた記憶こそないけれど、
女性のお客様とはハグをすることが多いから
この「ノーボーダー感」を求めているのかも
知れない。

大切に想う人を、
たくさん抱きしめて下さい。





2018-06-14 09:55:55

父の日に向けて

テーマ:日常


3人目の外国人の母に「母の日」のメッセージを送らないまま、時が過ぎてしまっていた。

慌てて書いて送ったから
英文が合っているのかも分からないけど
気持ちは伝わったようで
「ILOVEYOU」と返ってきた。

受験前で中2の多感な時期に、
私と年齢の近い彼女はウチにやって来た。
細い身体にやけにお腹が大きかった。

「子供が出来た。再婚したい」と告げられたのは、忘れもしない「父の日」だった。
オキシドールで茶色くした髪をブローしながら
私は答えた。

「いいよ、再婚しても」
それが私からお父さんへの
「父の日のプレゼント」だった。

そのまま学校へ行くと、教室で涙があふれた。
きっと言葉にしきれない複雑な想いが
交差したのだろう。

鏡に向かってブローしていた瞬間と
少し気になる男の子に「何で泣いてたの?」と
ノートの切れ端の小さな手紙をもらった光景は
昔の映画のフィルムのような色で思い出せる。

私は、自分の「母親」となった人達に
「母の日のお花」をあげたことは1度もない。
でも小学生の頃、たった1度だけ、
我が子のように接してくれた友人のお母さんに
手紙とカーネーションを渡したことがある。

「おばさんは嬉しくて涙が止まらない」と
書いてある手紙は、そっと閉まってある。

いつか母にも、カーネーションを手渡しで
贈れたらなと今は思う。

もう父の日にあげられるものはないけれど、
きっとこれが、空の上にいる父への手紙。



2018-06-09 00:00:39

女泣かせ

テーマ:ミトコンドリア活性化施術

「お、女の子を泣かせるなんて」

全身と子宮グリグリコースに来てくれた彼女。

 見送る時にハグをした瞬間「ううっ」と

顔をぎゅっとさせてゆっくりと涙ぐむ彼女。


「ど、どうしたの?!え!え!」

驚いて聞くと

「みっきーが好きすぎる、、、」

もーーーーーう私が泣くからー!!


彼女は私が番組のMC時代にファンレターの

やり取りをしていた人で、グリグリやりたいと

メッセージが来た時にすぐに思い出した。


彼女の「字」も思い出せる。


彼女は結婚もし、先生になっていて

素敵な大人の女性になっていた。


マクロビの米粉クッキーとビール。

頂いたメッセージカードを開いたら

昔と変わらない、彼女の美しい字が

嬉しそうに踊っていた。


2018-06-07 00:09:40

HSPってなあに?

テーマ:日常

「HSP」を知ってかなりうなずけた!発達障害と似たように思われるHSPですが違うのです。

あら、私それなのね!と発見もありました。

 

何かのヒントになったり、楽になる方がいるかも知れない。良かったら色々抜粋してまとめてみたので読んでみて下さいませ。

 

HSPとは「Highly Sensitive Person」の略で

「生まれつき刺激に敏感で、周りからの刺激を

過度に受け取ってしまう人」のことを指します。


HSPを提唱したアーロン博士は、

全人口の15~20%、つまり約「5人に1人」がHSPだと言います。

「深く処理する」1を聞いて10を知る性質です。

 

全体的に感情の反応が強く、また共感力も強い

HSPの敏感さとは、「過敏性」ではなく

「感受性の強さ」と言えるでしょう。

場の空気を読み取って行動する能力に

優れています。

 

自分の内外で起こってることに人一倍よく

気がつき処理し、配慮するので、精神的にかなりの負担がかかり、疲れやすく感じます。


強い明るさ、大きな音、手触り肌触り、匂い、

寒さ暑さなどからも普通以上のストレスを

受けたり、疲れや痛みも通常より強く感じて

しまうかも知れません。

 

人の感情に巻き込まれて苦しい思いをしたり、

頼まれると断れずに自分のことを責めやすい

といった特徴があります。


味や匂い、身につけるものといった

「五感がキャッチする刺激」相手の感情や周りの雰囲気、電磁波など、目に見えないエネルギーに対しても敏感に反応します。

 

「心の境界線」とは、自分のテリトリー、

もしくは「自分が自分であるためのバリア」の

ようなものです。HSPの人は、この心の境界線が薄くてもろい為、相手からの影響を受けます。

 

人の気持ちを敏感に感じ取り、深く共感すると

いうすばらしい一面がある一方、相手に対して

過剰に同調してしまったり、相手の気分や考えに引きずられてどっちつかずになるなど、本音が

分からずに自分を見失ってしまいがちです。

 

いつも周りに気を遣ってヘトヘトになりやすく、楽しいことであってもグッタリと疲れてしまう

傾向があります。疲れやすいのは

「何かをしている」時に限りません。

 

普段から無意識に周りの刺激を

「アンテナのように拾い集めている」ので

人混みにいる時や、周りの人のネガティブな感情に巻き込まれている時にも大きく消耗します。

 

その敏感な性質から、子どもの頃に親の反応に「人一倍気を遣い、人一倍傷ついてきた過去」があります。


「親に愛してもらえなかった」といった思いを

持つ一方で「親の期待に応えられなくて

申し訳ない」という矛盾した思いもあり、

親へのわだかまりや家族関係のこじれを持つ人が多いそうです。

 

「過去に親に言われて辛かったことや嫌だった

こと」を書きだし整理してみましょう。同時に「こうしてほしかった、ああしてほしかった」といった思いも書き出すことで、過去にどんな心の傷があったのかを知る手掛かりとなります。

 

「敏感さは強みだ」ということを知ること。

HSPの人は相手のことを思いやるあまり、

過剰に合わせすぎたり自分を抑えすぎたり

してしまいがちです。

 

そうならない為にも。


「相手が取るべき責任と

自分が取れる責任を分ける」


「相手のニーズだけでなく

自分のニーズも大切にする」

 

自分から「環境を選ぶ」ことを心がけて、

お気に入りのカフェ、心が落ち着く絵や写真、

心地よい衣服、大好きな音楽など、

今まで意識してなかったことを

「意識的に行う」ことによって、

よりよい環境を選べるようにしていきます。

 

他人の考えや意見を優先してしまいがちですが、その思いやりや優しさも度が過ぎると

自分を見失ってしまう原因ともなります。


自分は何がしたいのか?どうしたいのか?と

いう「自分軸で生きる」という方向に

切り替えていきましょう。


 長くなりましたが、結構当てはまりませんか?

私は今まさに「ここ」から抜け出そうと、

いや、抜け出そうとではなく、

自然に感情や行動が変化しています。

 

先日投稿に書いた「変わらなきゃ、じゃなく、

変わりたいと思えば言動が変わり、

現実も変わって行く」に繋がっています。

 

この「滝が流れるような光のエネルギー」も、

普段なら午後に有機野菜を買いに行くのを、

たまには午前中に行ってみよう!と歩いて

いたら出会えて、ちょっとふるえました。

 

変化している時にHSPを知ったということは、

同じように誰かの「変わるきっかけ」になると

感じ、書かせて頂きました。

 

少しでも、

ニュートラルな状態になりますように。

その敏感さを、共に強さに。



 


2018-06-04 00:16:21

最初の1歩

テーマ:日常

「THE!私の引きこもり」は、大切な人を
失った時から始まっていて、グリグリを始めて
からは「全てを施術」に集中せざるをえなく
なり、更に引きこもることに(笑)

「ストイックで強い」と言われるけれど、
強く在ろうとしているだけなんだよね。

幼い頃、だいぶカオスな家庭環境だったから
「1人でいられない人は、2人でもいられない」
というのが、基本根強くある。

あるけれど、誕生日を機に流れが変わるのを
肌で感じ始めて「今までやらなかったこと」を
少しずつやってみよう!と行動してみると
とってもシンプルなことに気づく。

「変わらなきゃ」じゃ、変わらない。
「変わりたい」と思えたら、言動が変わる。
だから現実も変わって行く。

まず誕生日にブラスバンド部の恩師とランチ。
世界のグリグリ話で
「私インスパイアされたわ」と言ってくれた。
私を知る人からしたら私がランチ?!となる。

からの、身体のメンテナンスの贈り物。
違う世界の施術者の方達と、
新しいご縁の巡り合わせを頂く。
これも行動したから起きた。

からの、以前書いた2つ隣に引っ越してきた
大学生との「少女漫画のような話」に続編が
生まれる(笑)

彼は誕生日を覚えていてくれて、ケーキを
買ってあると言うではないか!!

まだバイトも決まってなくて、
節約の日々の中コンビニかスーパーで買って
来てくれたんだろうケーキ。

「朱美さん健康志向だから食べないかなと
思ったんですけど、、、」
「た、た、食べるよ!!」

彼が引っ越して来た日の餃子のお返しが
ケーキなのかなと思ったら、単純に
誕生日だからと思ってくれたらしい。
なんてピュアネス!(笑)

普段会わないしLINEのやり取りもないけど、
「学校で友達は出来たの?」とか、
「勉強はどう?部活は入ったの?」とか、
母親のような目線で2時間くらい話す。
ケーキと本搾りで(笑)誕生日の夜に。

1日で何人もの人と接するなんて、私からすると
少しずつ「プライベートな自分」を拾い上げて
行く感覚。

何年も「自分を休ませる」ことに集中しすぎて
自分を「楽しませる」ことを忘れて
引きこもりすぎた。

もしかすると「脱引きこもり」は
大好きなワンピースのように
夏限定かも知れないけれど、それでもいい。

「最初の1歩」は踏み出した。

アイスコーヒーの香りは
早くも夏の匂いがする。






2018-05-29 00:01:35

誕生日と記念日

テーマ:日常

「欲しいものがある
   会いたい人がいる
   行きたい場所がある」

これを過去形にしたら叶わない。

「欲しいものがあった
   会いたい人がいた
   行きたい場所があった」

全ては今、たくさんの光を集めて。
ここに生きている。

5月29日満月、歳を重ねることができました。
更に5月30日、グリグリは満6周年を迎え、
7年目の扉を開けて歩いて行きます。

私と関わって下さっている皆さまへ
ありったけの「感謝」をこめて。

2018-05-26 00:00:22

世界のグリグリ

テーマ:ミトコンドリア活性化施術



「福岡の柴咲コウ来たる!グリグリ&前祝い」
会う前から「my soul sister」と言ってくれて
いたちはるってぃ。

会った瞬間、自然とハグ。

私の誕生日が近いのもあって
貴重なオーガニックワインを持って来てくれ、
デパ地下で食材を調達し「乾杯ー!」って、
でも彼女は飲めないからほんの少し。

つまりワイン1本1人で飲んだ(本絞り付き。笑

わーグリグリ気持ちいいー!と言ってくれ、
彼女は通訳も出来るので
「世界のグリグリ」作戦会議も行われた。

「10時間ほど誰かと過ごす」なんてことは
レアなのだけど、全然話は尽きず
キラキラとした時間だった。

クリアーな状態で100%施術に注ぐ為にも
基本引きこもりだけど、大好きな夏に向けて
エネルギーを感じるカラーで、
わくわくしながら歩いて行こうと思う!

目指せ、世界のグリグリ!




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